嘘をつくと魂がつかれる

嘘をつくと魂がつかれる。

忙しいので、嘘を考えている暇もない。
だから、もう仕事で嘘をつかないことにした。
だいたい、嘘つきを好きになる人なんていないし、嘘つきからものを買うひともいないんだから、正直にいた方が、好かれていいお客さんがついて、楽に売れると言うものだ。

自己表現すること。思っていることを伝えること。
それが、相手へのサービスになる。我慢することはサービスにならない。
こちらが主導権を持って、わたしの思うことを話して、それに反応してもらうところまでが仕事。
だから、わたしの考えることが大事。お客様の考えていることを叶えたい、って姿勢じゃダメ。
私の仕事は、率直な、自己表現が大事。我慢は禁物。我慢は伝わるから、楽しく勉強してもらえない。
好きになってもらえば、仕事がもらえる。
わたしは素のままの自分でいる方が好かれる。嘘つきじゃないから。嘘つきは愛されないから。

嘘をつくと魂が疲れるから続かない。続ければ学べるのに。学んだことでもっとお金儲けが出来る。
副業もたくさんする。自己表現だ。
ホスピタリティについて、勉強しているところなのだけど、やっぱり、相手を尊重すること、文化背景を理解すること、そして、自己表現をして、手っ取り早く自分の思っていることを伝えるのが、時間の短縮にもなるし、手間も省けて、結果的にホスピタリティが高まるのだ。

相手の需要ってのは、相手にも分かっていない。
だから、こういうのが実は欲しいんじゃないですか?ときくと、ああそれそれ、ってなる。だから、相手の望みを言葉にするのはわたし。
テレパシーを使っている。
だから、仕事をすると疲れる。でも、嘘をついていないから、元気になれる。

相手の役に立てたとき、お金がもらえる。
わたしは人の役に立っている。
お客様から優しくされたり心配されたりねぎらわれたり、感謝されたり褒められるともっと頑張ろうと思える。
わたしは保護者も子どものことも好きだ。
だから、一生懸命やりたいし、その方が実際楽だ。手を抜こうとすると、退屈で時間がたつのが遅いし、仕事は来ないから暇になるし、だから、一生懸命やる方が得だ。

正直な商売が結果的に一番良い。

c71の著書

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