リンゴとアルバイト

今日はアルバイトに行った。
なんでか、十二時まで布団から離れられなかった。
自分でもなんだかわからない。起きてみたら気持ち悪かったような気もする。
朝起きて、楽しいことが思いつかず、寒いので、暖かくしたいと思うと、布団から出られない。
これは明日の課題にしようと思う。
小さいところから直したい。

一応七時には起きたので、朝ご飯にはパンとリンゴを食べた。
パンは近所のパン屋さんで購入したもので、ふんわりと夢のような味がした。
リンゴも赤くて、とてもおいしかった。
最近、リンゴをむくのも軽々とできるようになった。お皿を洗うのも早くなった。
そういうことが嬉しい。

リンゴを食べると体に力が入ったような気がする。
アルバイトは疲れたけれど、楽しかった。
働くのが楽しいというのは、とてもいいことだと思う。
昔は、つまり病気になるまでは、働くことがピンときていなかった。

帰ってから、おやつを食べてしまう。
太ってきたので、明日は控えたいと思う。
白菜スープを作った。ホワイトペッパーをたっぷり入れたら冬の味になった。

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