自分を発見する

自分のはだがイエローベースで、体形とか、顔立ちからオータムだと言うことがわかったので、シック、エレガント、セクシー方面のカッコウが似合うことがわかったので、ずいぶん生きるのが楽になった。彩度の低いシンプルな服を着て、張り感のある素材を着て、手首とデコルテを出して、ペンシルタイプのスカートをはいたりしたら良いのだ。その範囲内でふりふりを着たければ着たら良いのだ。スカートの長さは膝丈とか膝下が似合うらしい。

顔は、鼻が高くて目が大きい、彫りの深い顔で、えらも張っているし、ほお骨も高いので大陸系の顔だ。あごが尖っている。昔はあごが出ているのは流行っていなかったので、整形して直そうかと思っていたが、今はあごが出ているのが流行っている。

体は凹凸があるタイプで、肩幅もがっしりしているから、薄いよりも厚みがあるタイプ。
だから、シックやエレガントが似合うようだ。

そうとわかったら、もうカジュアルは着ない。可憐な服を着たい人生だった。JJとか。でもいいのだ。
職業的にシックな方がいいわけだし。もう、似合わないしちぐはくだと思いながら自己嫌悪しながらカジュアルな服を着はしない。白っぽい服を着たくても、ベージュだったり、濁ったピンクだったりするスモーキー殻を選んだ方が顔色がよく見えるそうだ。

ダイエットするよりも、服装を自分に変える方が見た目が良くなるのが楽だから、メイクレッスンに通って良かった。

似合う色も、スモーキーな発色をするブランドが良いそうだ。だから、資生堂とかコフレドールとかカネボウとかはだめだ。

どちらかというと、ゲランとか、ディオールとかシャネルとか、ボビィブラウンとか、MACとかの方が良いみたいだ。

今まで誰がつけるんだろうと思うような、茶色の口紅と茶色のグロスと茶色のチークを買ってみた。

名前は、ボビィブラウンのリッチリップカラーウーパースウェード 34というのと、チョコレートラズベリーというのと、シマーブリックのサンドストーンと言うアイシャドウ兼フェイスパウダーというのを買ってみた。

メイクレッスンで、茶色の口紅を勧められて、えー?と思ったけれど、ゴールドとか、茶色が良いそうだ。

だまされたと思って、茶色の口紅を塗ったら、見違えるように顔の表情が生き生きした。
信じられなかった。
こんなことって、あるんだと思った。
顔が洗練されて見えて、あか抜けて見えて、自分じゃないみたいで、でも、自分らしさがすごく出ている顔になった。
口紅ひとつでこんなに違うんだと思った。

今まで無難だと思ってピンクの口紅を塗っていたけれど、発色が悪くて、消えてしまう感じだった。
でも、茶色の口紅を塗ったら、顔が引き締まって、目が大きく見えて、肌が白く見えた。

ワトゥサという渡辺さんと言うおじさんがやっている化粧品にもかなり引かれたけど我慢した。

全部茶色で統一したら、茶色い顔になるのかと思ったら、洗練されて、顔がしゅっとして、ちぐはぐで統一感のなかったメイクにまとまりがついて、血色もよく見えて、顔立ちもきりっとして見えた。
色でこんなに変わるなんて思っても見なかったし、茶色で顔色が良くなるなんて思いもしなかった。
今までボビィブラウンで買う人ってどんだけ肌が茶色いのかと思っていたんですけど、オータムカラーの人の味方だったんですね、すみません。

ゲランは夢のように発色が良かったけど、アイシャドウ買うにも、それにあう口紅とチークも総合的に買わないといけないそうだったので、予算的に無理だったので、お金貯めて買いたい。
確かに、チークがあわなければ化粧ってまとまりがなくてちぐはぐになる。

今までは無難かと思って、MACのチーク、ピンクのやつ使っていたけど(でも、彩度が低くてオータムカラーではあった)、ちぐはぐだったものね。

チークをブラウンに変えたとたん、紫のアイシャドウが引き立って見えて、今までの自分の顔のなかで一番綺麗だった。

アイラインも、韓流アイドルみたいに、まぶたの一番丸いところからまっすぐ平行に引いていって、三角形の部分を塗りつぶすことで、目を見開いたときに、跳ね上がる、というアイラインを引いた。アイラインも今までは黒を使っていたけど、柔らかい雰囲気にするために、茶色に変えた。リキッドもやめて、ペンシルにしたら、ずいぶん良くなった。

顔が四角いので、おでことえらをシェイビングで隠すんだけど、それも自社製品をお姉さんは勧めなくて、ダークカラーのファンデーションを買って塗ればいいですよ、と教えてくれた。赤みがある色がダメなんだって。

手持ちのアイシャドウをいろいろ持っていったら、それの使い方を教えてくれて嬉しかった。持っているアイシャドウを使ってハイライトを入れる方法とか位置とか教えてくれたから、結局、ファウンデーションと、コンシーラー買い足すだけでよかったから、あまり商売を押してくる感じじゃなくて、居心地がよかった。

営業の仕方も勉強になる。塾と同じで、技術を売る仕事だから、営業の仕方も参考になる。やっぱり好きでやっている人だとついていこうと思って、次につながるなあと思った。

ボビィブラウンの人も、わたしが色を気に入って喜んだのを見て、喜んでくれた。
やっぱり、あのブランドは人を選びそうだなあとも思う。

今まで敬遠していた化粧品会社で、でも、憧れて興味を持っていた化粧品会社をいろいろチャレンジできたし、今まで、なんとなくカジュアルな服を着て誤摩化していたけど、本当のわたしの魅力はシックな服装で引き立つことがわかった、すごく嬉しかった。

仕事的にもシックな服の方が、親御さんに受けるから、なおさらいい。

スプリングみたいな、可憐な、華やかで女の子らしい、服に憧れたときもあるけれど、シックで、彩度の低い服を着て、エレガントに過ごすのも悪くないなあと思う。

自分がどういうタイプかは、わからないで、落ち着かなかった。
その間、自分が素敵に見えなくて苦しかった。

今は何を買えば素敵になるのかわかるから、嬉しい。
自分が、痩せたりしなくても、今の自分のままで、綺麗になるのって、すごく感動する。
痩せていても太っていても、魅力的にいられるんだ。
長所を引き出していけるんだ。

そういう風に思えるのって、とても幸せだなあと思う。

地元のエステのお店にたまたま言ったけれど、強引な営業もないところで、美容を愛している人たちが相手をしてくれて、すごく運が良かった。恵まれてた。
最近、本当に、人に恵まれていて嬉しい。

これからも、自分が居心地よい風にしていきたいと思うし、そのために、努力は惜しまないつもりだ。

自分探しても、どこにもみつからないけれど、自分発見するというのは悪くない、嬉しい、と言う感じです。自分にもこんな魅力が隠れていたんだ、とわかるのは良い気分です。

断捨離を結構していて、未練がましく保管していた古い服を捨てて、似合う服をどんどん買っています。
お金はかかるけれど、今の自分に必要な成長をしている感じがします。

過去への怨念が減っている感じがして、今の自分にはその過程が必要なんだ、と思います。


メイクレッスンポイントメイク編

今日は、おねえさんとうちとけて良い感じでした。打ち解けたと言っても、七歳下です。

今日は、過活動みたいな感じで、手足が熱くて、首にあせもができてつらかったです。
十時半まで授業しました。

でも、昼間は、お姉さんとわかり合えた気がして良かったです。
お姉さんにも人見知りがあったのかもしれません。

わたしの顔は、目が大きく鼻が高く彫りが深く、ほお骨が高く、あごが出ている顔で、縦に短い顔だそうです。肌の色はイエローベースで、「オータム」に分類されて、紫とか深緑とか、芥子色のくすんだ色が似合うタイプだそうです。そして、カジュアルよりは、セクシー、エレガントなイメージ。確かにチェックとかボーダー似合わない。ちょっとシックな服装のが似合う。可愛い系と言われていたけど違ったんだ。

そして、手持ちの化粧品の使い方がわからないやつを大量に持っていって、使い方を教えてもらいました。たまたまオータムカラーだったので全部使えるとのこと。シェービング以外はハイライトにも、アイシャドウがそのまま流用できるので、新しく買う必要はないと言われました。やったね!

チークの入れ方、シェイビングの選び方とか、色の選び方とか、教わりました。オークルのアイシャドウを選べば良いとか。粉のやつ使えば良いとか。

アイシャドウはセクシー系が良いとか発色はどうしたら良くなるかとか。
眉山の位置を作って、眉毛の上側に足して描いていくという発想は新鮮でした。

面白かったです。今日は具合が悪くて細かいことが書けませんが、また書きたいです。


個人相手の教え方

塾で教えているやり方は、

まず、参考書の選び方を教えて、
それを使うやり方を教えて、
丸をしてあげて、
間違え方の傾向を把握して、
アドバイスする。

そして、自分で勉強のペースを決められなかったり、モチベーションの管理ができない子には、どのくらいのペース配分でやるのかメニューを組む。
それから、弱い分野に力を入れるか、得意な分野を伸ばすのか方針を決定する。

参考書は何でも良いんだけど、美的感覚にマッチするものを勧めている。紙の感じが好きでめくりやすいとか、文字の大きさや色合いが見やすいとかそういうところで使いやすさが決まると思っている。使わないと勉強できないので、使いやすいのが前提だから、それを伝える。
使い方は、問題集に書き込まない。何度もできるようにする。でも、教科書に書き込んだり、重要ポイントだとか一度間違えたところは、書き込んでも良いよ、と教える。
それから、五分考えてわからない問題は、知らないから解けないので、時間の無駄だから飛ばそう、と教える。それから、解説を読んで、納得すればそれで良いよ、と教える。

間違え方のポイントは自分ではわからないらしいので、そこを分析してわからないところがどこか限定してから教える。そうすると、すぐ点数が伸びるので、楽だ。丸をする、というのも、相手は子どもなので喜ぶ。モチベーションが上がる。

あとは、となりでついていて、飽き足り眠くなったりしたら話しかけたり、小話をしたりして興味を持ってもらったり信頼してもらったりして、質問しやすい環境を作る。

それから、運動もそうだと思うけどメニュー決めというのが、意外と大事な役割だと知った。
そんなの自分で勉強すれば良いじゃんと思っていたのだけど、自分がどのくらいのペースで勉強すれば良いのかわからない生徒さんは意外と多い。
できないのか、と嘆くよりもメニューを決めた方が現実的なので、一日にするページ数や範囲だとか、もっと丁寧にすると一日あたりのスケジュールも毎回決めて、毎回チェックする。そうすると、疑問点が純粋になってから授業に来るので、説明が楽だ。

暗記の仕方も、教える。
一度答えを見ながらかいて、それから、見ないで答えをノートに書いて、間違えたところを青いペンで書いてから、それを三回繰り返すと世界史は覚えるよとか、そういう話をする。

わたしは世界史も日本史も不得意だし生物もよくわからないけど、それでも教えられるのはそういうわけだ。

今、わたしは数学と物理と化学を中心に教えているけれど、生物も英語も勉強できるようになったら教えてみたい。

たとえば、ベクトルが苦手な子には、ベクトルは図形をいちいち書くのは、たいへんだから、方程式に概念を昇華して、便利にしたものだから、公式使ったら楽だ、とか、成分が二つあって、平面に描かれる図だから、二次方程式の概念の拡張だとか言う話をする。概念が理解できないで、詰まっている子はとても多いから、概念の話をする。すると、具体的な問題の、個別の難しいところを教えなくても自分で解説を読む力が育つから、できるようになって、わたしも楽ができる。

こういうやり方をすれば、わたしの独自性も出るし、まあまあうまくやっていけるから良いと思った。
自分の特性を生かすとこういう授業になる。わたしは全体の構造を見るのが得意だから、そういう話になる。


コミュニケーション能力が高い人

働く以前はコミュニケーション能力が高い人は、ハキハキテキパキとしていて、話すのが早い人だったんだけど、今は、おっとりゆっくり話す人の方がコミュニケーション能力が高いと思うようになった。

要するに、相手のペースにあわせられる人なの。

人の興味の高さはスピードに比例していると思っている。それは、伝えた井川が、自分で思っているよりも高くないから、受け手の相手が理解するスピードは遅くなる。それは能力じゃなくて、興味がないから遅い。だから、相手の興味にあわせて話すと必然的に遅くなると思う。

ヘルパーさんでも、仕事をテキパキこなす人よりもおっとり話しておっとり静かに動く人の方が人気が高いらしい。

塾の先生でも、早口で高音で話す人いるけど、情報量が増えても、受け手の方は、それほど耳に入らないから、意味がないと思う。

そして、おっとりゆっくり話す人の方が話聞いてくれそうだと思うし、実際そうだと思う。

わたしを見て、服装が、かっちりしていないから、いやだと思うおかあさんもいるけど、一回授業を受けて、子どもの様子を見て、信頼してくれるようになる親御さんは、やりやすいし、そう言う人と仕事したいと思う。

仕事は選べないけど、向こうが選ぶから、得意不得意は少しずつ出てくる。

子どもも、最初は、自分ができないことを正直に言えない。わたしは不器用なこの方がやりやすい。特徴があったり、難しいような生徒さんの方が、殻はかたくても中身は柔らかいから、なつくとすごくやりやすいし、意思の疎通もできる。

わたしは、一人相手だったら、とても気は使って疲れるけど、普通の対応ができる。相手にいちいちどういう気持ちか確認できるからだ。これは、障害を補っていると言える。視力を補うために眼鏡をかけるように、気配を察する代わりに言葉で補っているわけだ。

でも人数が多くなるといちいちその人たちに聞いて回るとテンポが悪くなってしまうので、そういうときに、障害が出てくる。

それと、たぶん、うんと親しい相手には、言葉で補うだけじゃ足りない、コミュケーションが発生すると思うので、それはたとえば、それとって、とか、あれしておいて、とか、そういうところで出てくるから、それは気をつけたい。

ただ、相手がコミュニケーション能力が高い場合、低い人のことも気づかずに救ってくれたりもするから、ありがたい話だと思う。


良い教え方

勉強を教えるときは、はきはきしゃべりません。
のんびりしゃべります。
あまりしゃべりません。
ぼーっとしているようにします。
あまり、必死なところを見せたくないと思っています。

わたしは勉強ができます。だから、教えることができるのですが、それと直接はつながっていないと思うので、工夫していることを書きたいと思います。
勉強ができると言っても、一個一個つまずきながら勉強したので、生徒の気持ち、惨めで悲しい気持ちや焦りや集中できなさがわかります。

わたしは人間の方が苦手だったのですが、比較の問題だと思います。
勉強は人を傷つけないので良いと思っています。

ぼそぼそ小声で教えて、あまりしゃべらないです。
生徒が盛り上がっていたら、盛り上がって話しますが、雑談です。
あとは、事実を探して褒めます。以前に比べてできるようになったことを褒めます。
部分だけでもできたら褒めます。

なぜそうするのかというと、生徒は勉強が怖いからです。
そして、テキパキ教えられたところで、頭の中には何も残りません。

テキパキした人は良くしゃべります。
生徒は、質問ができません。
なぜなら、しゃべっている人は、聞く暇がないからです。

わからない人は、どこがわからないかもわからないので、のんびり、ゆっくり時間を取る必要があります。すべてが曖昧模糊としているからです。
だから、それに時間をたっぷり取らなくてはいけません。

わからないから来ているのであって、わかっていたら来ていません。
一度教える側がぺらぺらしゃべったくらいで、理解できるなら塾になど来ないのです。

だから、わたしは小声でぼそぼそちょっとだけしゃべります。

今日、生徒さんに教え方がうまいと褒められました。
それに、一回授業を受けてくれた生徒さんが、回数を増やしてくれました。そういうのは認められたような気がして嬉しいです。

わからないことを、なんでわからないのとか、おかしいとか言っても、その人はわかるようになりません。
怒ってもそうならないです。
なんでなんでと責めてもならないです。

だいたい、テキパキした人はなんでと言ってから、いろんなことを持ち出してきます。あれもわからないしこれもわからないし、これもこうだから、と。
生徒はものすごく混乱します。ひとつ目のことを考えているうちに二つ目が来るからです。そうすると、物事が右から左に流れます。
生徒さんは最初の質問の「なんでわからないんだろう?」を一生懸命考えてフリーズしています。
それなのに、その質問の答えを待つ人は少ないです。そういう風にされると誰でも傷つきます。

だから、わたしはなんでとかは聞かないし、どうしてできないかも聞かないです。
できないものはできないのです。
そして、できないことをバカにしません。
わたしはたまたま勉強ができるけれど、他のことは全然できないからです。

教えてもらうときには褒めて、良いところを探してもらった方が嬉しいです。
そうすると萎縮しないで済むからです。
萎縮するとできることもできなくなるし、理解も遅くなります。

合理的に考えて、優しく教えるというと語弊がありますが、ぼそぼそと覇気のない感じで教えた方が、わかりやすいと言ってもらえるような気がします。
でも、これは、親じゃなくて他人だからできると思っています。

お金をもらっているから、忍耐力を持って穏やかにできるのです。
こうした教え方は頭を使うので、ものすごく体力を使います。
一言で、理解できるように疑問点の答えをまとめることもそうだし、相手の気配で困っているところを見抜くこともそうです。
生徒は先生は怒らないよね、と何度も確認します。
傷つかないようにここができないね、とは言わないよね、と言います。
だから、わたしは要望に応えます。

もちろん、元気がないという理由で外されることもありますが、相性は誰にでもあるなあと思います。

勉強を教えるのは好きだから、いろいろ工夫をします。
好きなことだと考えるのが苦にならないので、工夫しやすいようです。
萎縮すると何でもダメです。

今日は、付き合っている人が料理を作りに来てくれました。
嬉しいです。
今人参とピーマンを切っています。
参画コーナーを知らなかったので教えました。
そんなこともわからなくてごめんね、と言っていたので、三角コーナー使わなくて直接ゴミ箱に入れることも大いにあるよ、と教えました。

かわいいねえ、と褒めたら、なにが?というので、何もかも可愛い、強いて言うと素直さかなと伝えました。

昨日はつらかったけど、良いこともあります。


吐いたし下からも出た

吐いたり下したりしていた。
それはフラッシュバック起きたからなんだけど。

ソラナックス飲んだら、あらゆる苦痛は消えたけど、体も精神もおかしいままだった。

収入を越えてネットショッピングしてみたり(秋冬の服がないからいいんだけど)した。

ネットで、なんだかわけのわからないことで、絡まれてテンション上がった反動が来たっぽい。

それはそれでとても疲れる。忙しいとダメだ。

仕事はとても順調で、去年の今頃とは比較にならないほど、生徒さんも来ているし、コンビニも掛け持ちしているから、問題はない。

吐いたり下したりするのは、ストレスなんだろうなと思う。言いたいことが言えない、環境だったりもするのかな。
人のことを思いやったりするのにも疲れた。
人のことを思いやるとものすごく疲れる。ひとりになって眠りたい。
わたしは普通に人とやり取りしているけど、心の機微を読もうとするとすごく疲れるし、倒れるくらいになってしまう。
無神経だけど悪気はない、ってポジションで暮らしたい。

だけど、クオリティ落としたくないから、整体にしょっちゅう通ってマッサージしているから、支出も大きい。生徒さんの前では笑っていたいから、眠る時間も少ないし、だから、マッサージに行く。

今日は、銀行に行ってお金を下ろして、それから、健康保険を払わないといけない。

コンフィと言うものを習ったので、豚のもも肉と、とり胸肉でやってみる。
世界が広がることとできることが増えるのはいいことだ。
料理に関しては心理的な傷が大きい。フラッシュバックも起きるから、とてもたいへんだ。
一番目のおかあさんの台所はとても汚かったし、入ると怒鳴られた。

判断力がなく、ひたすらネットショッピングをしてしまい、友だちに止めてもらった。
ちょっとテンションが上がりすぎていて、吐いているしくだしているのに、休めなかった。
お金をいっぱい使ったので、今月もいっぱい働こうと思う。
使ってしまったのは仕方がない。


もう、怒ってない

さっきから吐いています。
食べ過ぎたわけじゃないと思うのだけど。

言いたいことを我慢していると、吐くという説を採用しているので、なにかわたしはいいたいことがあるのかもしれません。

性暴力についてのツイートが100以上もリツイートされていますが、以前のように興奮しません。

最近は、アドレナリンが出て、興奮して疲れも感じなかったけれど、やっぱり疲れていたみたいです。

よれよれになった服を捨てて、着る服を買いました。
太っていて惨めなのは、似合う服がないことと、体に合った服が買えないことです。
大きめのサイズの店を楽天で見つけたのでそこで大量に買いました。

わたしは怒っていなくなって良かったなあと思います。

怒っているときは、わたしが生きているのは怒っているからだ、くらいに思っていますし、他人にアドバイスされると、とてもむかつきます。

でも、勝手に静まると楽だなあと思います。

近頃はとても忙しくて、仕事ばかりしていました。
少し落ち着いたかなあと思います。
やっぱり掛け持ちはつらいです。


フラッシュバック起きてつらい

フラッシュバックが起きてつらいです。

身の丈に合わないお金の使い方をしているなあと思います。
もっと支出を引き締めないといけません。

お金を使いすぎている。
でも、働いているから。
頑張ります。

勧められて、アロマとかお香を焚いたり、お風呂に使ったりしました。

昨日は性暴力のことを思いだして興奮して、夜中の三時に起きてしまいました。きついですね。