フルメイクしました

四時に起きて暇だったので、ゆっくり朝御飯をつくって食べたあと、フルメイクしました。

髪も巻きました。

そうしたら自分が素晴らしくかわいい!美人と思って嬉しくなりました。

もう、自分がきれいになれることはないと悲観していたのですが、手をかければちゃんとかわいくなるのですね。

今までの人生損していました。
かわいいと嬉しいです。

髪を巻くのも簡単でした。

やればよかったなぁ!くやしい!


元気が出ました

バイクに乗って二時間走ってきました。

ちょっと鬱がとれました。

会社の先輩には謝りました。
結局、先輩が言いたかったのは、当日に感謝と謝罪の電話がなかったということのようです。
十五分くらいかけて、人としてどうかと思うとか、理解できないとか、社会人一年目ですかとか、配慮がないとか、言われました。

しんみりして聴いていたのですが、「この人、私のことが嫌いだろうに一生懸命私のことで腹を立てて、昨日、電話もしたのに、電話が当日にかかってこなかったことで三日間もここまで怒れるなんてすごいなあ」と、ちょっと面白くなっている部分もありました。十五分も話すことだろうか。

ひどいことを言われて、この人こそ人としてどうなんだろうと思ったし、言い返したい気持ちもありましたが、「クレーマー処理の練習だ!」と思って謝りました。

いい感じです。

それと、人のことを悪く言っているときの人相って悪いなと思いました。眉がしかめられて目がすがめて、口がへのじになっています。忠告を言うときには朗らかでいられる場合もあると思いますが、人に説教するときには人の顔は醜くなるんだなあと思ってじっと見てしまいました。その人は顔立ちは決して悪くないのに、もったいないなと思います。

二番目のお母さんに、人の顔は他の人のためにあるんだよと教えてもらいました。
綺麗な顔、醜い顔、というのがあって、嫉妬や、ねたみを持っているときは綺麗な顔ではいられないということです。そんな話うさんくさい、わかってるよ、ちっ、と二番目のお母さんも最初思ったそうです。でも、そういう心も汚い心になるんだよーそうするとそういう時間を長く過ごさないといけないから、自分を自分で攻撃してしまって、責めてしまう、だから楽しくない。人は元々ネガティブな場合があるけど、切り替えを早くすることで綺麗な顔でいることが大事、自分の顔は自分で見られないから、と言われました。

そうだなあ!と思いました。

それと、「その人には言いにくいことを言ってもらってありがとうって思うといいよ!そういう嫌な役割を引き受けてくれる人なんていないんだから」と言われました。それもそうだなあと思いました。

その人は仕事をきちんとする人です。だから、周りにも厳しい。それに、わたしのことを本当に嫌いなんだと思います。私も嫌いです。わたしは良く言えばおおらかなのですが、悪く言えば雑です。嫌いなこととは別に、教えてもらったことはあるので、感謝はしてもいいと思いました。だから、言われたことやその人の見習った方がいいこと、気遣いはしようと思いました。

…その人は気遣いをすることで人を息苦しくするタイプなので、そこは見習いたくないです。

バイクで走るのはとても楽しかったです。
山間の町を走りました。
素晴らしい景色で、八重桜やしだれ桜、ソメイヨシノが咲き誇っていて、新しい緑がピカピカしていました。
草刈りをしている農家の方のそばをすり抜けると、草の香りがふわっと香り、ユキヤナギの群生の近くでは香水のような花の香りがしました。

三日間わたしに腹を立て続けていた先輩はかわいそうだと思います。
わたしは楽しい方がいいです。
このところ、具合が悪くて寝込んでいましたが、怒られた当日はかえって、すっきりしたので、以前よりも、立ち直りは早くなり、考え方も変わり、立ち直りも早くなったと評価できます。

最近は、このブログにも毎日100人くらいの方がお見えになります。(そうでないときもあります)
星をつけてくれる方もいて、今日はコメントをくださった方もいてとても嬉しいです。
ありがとうございます。

文章を書くのは、楽しいので、続けたいと思います。
文学フリマにも出るので、ミニコミを書きたいと思います。


切り替えを早くしたい

落ち込んでいて、四日間くらい寝たきり生活に近い。

とくに、昨日今日は最悪だった。

気にしないようにしているけれども、先輩が怒っているという情報だけで参ってしまった。

一度怒ってもいい相手だと思われてしまうと、何をしても気に障るのだと思う。

だから、謝っても謝らなくても同じなのだけど、怖くて謝ることにしてしまった。
たくさん言われるんだろうなと思うと怖い。

こういう風に、想像することは、とても悪影響のあることだと思う。

すぱっと割り切る訓練をしたいと思う。

人の気持ちはわからない。
それはわたしの障害だから仕方がない。

あの人がなぜあんなにいつもイライラしているのか、わたしにはどうすることもできない。

考えないようにするためには運動が良いのだけど、バレエ教室もさぼってしまった。
もう一ヶ月さぼっている。

それでもメールで休みますと言えたから、少し前進したと言える。

難しいけれど、自分を大事にしたい。


自分をいじめている

今、わたしは自分をいじめています。

失敗のことをいつまでも引きずっています。

これから気をつければいいことです。
立ち直りが早い方がずっといいです。

もうひとつ心配なのは同僚の人がまた嫌がらせをしてくる可能性があるからです。

そうしたら、「ご指導ありがとうございます」といって、切り抜けようと思います。


頭の中がぐるぐるすること

頭の中がぐるぐるしています。

悪いことが頭の中を巡ります。

もう、誰にも信用されないかもしれない。

首になるかもしれない。

わたしはやっぱり人の気持ちがわからないのかもしれない。

どうしてだめだったのかわからないから、同じ失敗をするかもしれない。

ということを考えてしまいます。

楽観的に考えると、

信用してくれないのは上司と、生徒さんだけ。
首になったら新しい仕事を探せばいいこと。
人の気持ちがわからないのは普通の人であっても同じ。
同じ失敗をすることは、人間だから誰でもある。

という風になります。


具合が悪くて病院に行けない

バイクに乗ってお花見もしたいし、皮膚科にも行きたいのに、寒いような気がして、憂鬱で、病院に幾気がしません。

行けばいいのにと思います。

昨日のダブルブッキングの失敗で落ち込んでいるのかもしれません。

自分がどうして悪いのかわからないのです。

わからなくても、現実的に対処してなんとかなったのだから、いいのですが、割り切れないものがあります。

同僚の人がわたしに対して怒っているらしくてそれについても、あれやこれや考えてしまいます。
ミスが多いと上司にも言われました。

考えても考えなくても首にはなるのだから、それまでは考えずに楽しく勤務したいと思います。

病院に行くならソラナックスを飲まない方がいいと思って我慢していましたが、このブログを書いて、ソラナックスを飲むことにしました。

病院は別の日に行こうと思います。


眠りたくない

なんとなく眠りたくない。

一日昼間寝ていた性もあるのだけど、眠りたくない。

起きていても楽しいことはないし、ネット上の友だちもみんな眠ってしまっているから、起きていてもつまらないのだけど、起きていたい。眠りたくない。

これは体調を崩すから良くないし、ダイエットにも良くないので眠らないといけない。

だけど、起きていると学生時代みたいな気がする。


仕事で失敗しました

仕事で失敗しましたが、あまり、へこんでいません。

これでいいのだ!!!!!と思います。

へこんだところで、どうにもならないもん。

ちゃんと対応したし、怒られたけどけろっとしています。

昔なら一週間はへこんでいたと思いますが、今日はあまりへこんでいません。

だれだって、ミスはするし、しかたがないと思います。

これで首になったら、また新しい仕事を探せばいいし、たいしたことない!と思います。

信用は失うと取り戻すのに時間がかかるけど、あきれられてると期待されないのでそれはそれでいいかなと思います。


わたしとセックスの話題

わたしは性欲が強い方です。

人恋しいし、その上、男性との距離をとりにくいので、言われた通りにしてしまいがちです。

それは、女性だから、というのもあると思いますが、自閉症スペクトラムからきている部分もあると思うのです。

人との距離をとりにくい、言葉通りにとってしまう、だまされやすい、断れない…ということもありますし、できないことが多かったりしてきた歴史が長くて、自分を肯定する気持ちが低いせいで搾取されやすかったりします。

自分を大事にして、と言われても、大事にすることがなぜ必要なのかよくわからないのです。

だから、男にだまされたり、断りきれなかったり、ひどいことを言われても逃げられなかったりします。

空気を読まなくてはいけないと強く思っているせいで、相手の方が普通だから、普通の人に会わせなくてはいけない、と思いすぎて、危険な性的な領域に入ってしまうことが多々あります。

やっぱり、いやだ…とかが、言いにくいのです。

また、わたしの場合ですが、純血を保つとか、操を守るとか、一途になる、ということが少し理解しにくいのです。

あるときは、好きな人一筋に思っているのですが、ふっとしたときに、他の人のこともいいなと思うことが、どうして悪いのかよくわかっていません。
だから、それはトラブルになります。かといって、わたしはそれを曲げようとも思えないのです。