さみしくてさみしくてさみしくて、手を伸ばす

複数の人に自分の機嫌をとるのがうまいといってもらえたので、信じられないような、意外な気持ちになった。

わたしは暗い青春を送っていて、渋谷に買い物に行こうといわれても華やかな場所が怖いと断ってたくらい。
でも、ほんとはそういうところにいく人生がよかった。

さみしくてさみしくてさみしくて、夜に苦しくなって、そうなると変な人と関わるようになって、トラブルになることも続くんだけど、とにかく大量の人に話しかけて話してだんだん楽しいときも増えてきた。

失敗も多いけど、居心地の良い人間関係を知って、人間関係のことも学んだ。

さみしくてさみしくてさみしくて、どうしようもないときに、ああ、これがあるから人と関わる気になるんだなと気がついてから、だんだんさみしさを原動力だと捉えるようになった。

そして、長い時間をかけて、生活を整えることが、気持ちの荒れをケアすることになると気づいて、部屋を整え、風呂に浸かり、爪を塗り、髪をブローし、毎日洗濯して畳んでしまうようになった。

忙しければ忙しいほど、そういうことが必要なのだ。
忙しいと、できなくなるけど、できなくなるほど忙しいのは、キャパを超えてるから、忙しいこと自体をやめる。

セルフネグレクトをやめるためには、たくさんのことを学ぶ必要もあった。
でも、それもさみしさが原動力。さみしくなければ、自分の欠けている部分に気づかなかった。
手当たり次第になんでもためしてみるのは、さみしかったから。

助けになることがつらいとき、声をかけるだけでも、かけられるだけでも、全然違う。
なんにもできないなんてことはない。
できることがおもいつかないなら、一緒に考えればいい。
孤立せず孤立させない。
それが一番大事なこと。


週刊金曜日とゴヒエツコについて呟いたら凍結されました


ゴヒエツコと週刊金曜日の関与について呟いたら、一時的にですが、Twitterを凍結されました。

週刊金曜日とゴヒエツコの名前だしたらいけないの?
どこが悪いの?
プライバシー?裏工作の告発はプライバシー侵害よりも公益性のが高いでしょう。
どこに個人情報入ってるの???

週刊金曜日なにやってるの?

ゴヒエツコか、週刊金曜日かが、通報したとしたら、めっちゃカッコ悪いですね。

わたしはPTSD発症してますよ。
ゴヒエツコは被害者づらしてるけど、わたしのファンだといってきたんだし、わたしのこと、こういう人だと知ってたでしょ?
人に秘密をばらされたくないなら自分でやればいいんだよ。プロの文筆家のくせに、やることが稚拙。
わたしよりも歳上なのにね。


性暴力の重さと軽さ

たとえば、「触られただけじゃん!」というと、性暴力の本質を見誤ることになるけれど、傷害事件にも重いのと軽いのがあるんだから、性暴力事件にも重いのと軽いのがあると言っていいと思う。

わたしは、高校生の時に脅迫されてレイプされ続けていたので学校に行けなくなって受験に失敗した。
夜道で襲われて、大けがをして入院した。
軟禁されて薬を飲まされ続けて、もうろうとしている間に妊娠していたうえに籍まで入れられていた。
(嘘だと思うなら裏どりできるよ、事件になってるから)
それと、ゴヒエツコが一回抱き着かれてキスされたのが同じなの?
わたしは当時、フェミニストに非難されまくったけど、
「性暴力被害者だからと言って、もっと重い性暴力被害者を矢面に立たせる」
「性暴力被害者でもなんでもない濁山ディク太郎までが矢面に立たないで、性暴力被害者の陰に隠れる」
「根回しを公表した相手に、暴言を吐く濁山」
を誰か批判したの?

わたし以外に言える人いないから言うけど、性暴力被害にも重い軽いはあるよ。
そして、重い被害者のわたしが、軽い被害者のほうに配慮して黙らされるのっておかしいと思うんだよ。

あと、そもそも、濁山なんて、男だし被害にもあってないし、ただの加害者なのに、なんでフェミニストはあんなにあいつのことをかばってわざわざリプライまで送ってわたしを非難したのかさっぱりわからない。
百万歩譲って、ゴヒエツコについてはまだわからないでもないけど、濁山だよ????

ゴヒエツコが「菅野という名前を見ると具合が悪くなるんです」というのに
「じゃあ、うんこと呼びましょう」という配慮はできるのに、同じ性暴力被害者で、なおかつ、協力した相手に、その想像力が発揮できないのはなんでなんですかね?

ゴヒエツコは守らないといけない被害者!でも、c71はどうでもいい!みたいなことなら、それは性暴力に憤ってるんじゃなくて、ゴヒエツコの支援者でもなくて、取り巻きが楽しいだけでしょ。
あと加害者がたたくと気持ちがいい相手なだけ。

正攻法だとかなわない相手をたたくのは気持ちがいいけど、ゴヒエツコをたたいてわたしの味方をしてもおもしろくないもんね。
(ということらしいですね、わたしにはわからないけどさ)


相手は性暴力被害者なんだから、配慮しろって言うけど、わたしにたいして同じくらい配慮しろよ!くそが。

それにしても、今、精神疾患がすごく重くなってて、日常生活が破たんしている。
消えたいと思ったり、死にたいと思ったり、眠れなかったり。
昼間に突然号泣したりしている。
わたしは、自閉傾向が重いから、定型の人の考え方はわからない。
そういうことにも絶望する。


めっちゃ具合悪い

普通のことも書こうかな。
今日は朝から死にたいと思って、外出したまま家に帰るのをやめて、どっかに消えようかなと思った。
でも、消える場所も思いつかないし、寒いのは我慢できないから、家に帰った。
家に帰ったら、なんか声が出ない。
たぶんストレスだろうなと思いながら口パクで話しているうちに治った。

からだがうまく動かなくて、ずっとわたしはこの世にいないほうがいい、みんなからも、パートナーからも邪魔だと思われているに違いないから、消えてしまいたい、こんな醜くて、生きていないほうがいいし、周りの考えていることは理解できない。

自分なりに正当な理由があって怒っていても、突然切れると言われ続けてきたんだし、いくら説明しても相手は理解しない。
壁があって、どうにもそこを抜けられない感じだから、そういう人とは関わらないようにして生きてきたけど、ドアをバーンとこじ開けてくる人が、わたしの心の中をぐちゃぐちゃにして、わたしが抗議すると、基地外とののしる。
だから、本当に私がそうなのか、そうじゃないのか、ずっと考えているけれど、相手は言ったことも忘れて、気にしなければいいじゃんというが、お前が行ったんだろうと思う。

腹が立ちすぎてて疲れてもう悲しくなって生きているのが嫌になった。


セクハラネーム濁山ディグ太郎DiRRKDiGGLERはアカウントを消せ!

いくらなんでも、セカンドレイプと障害者差別をしたお前が言うなという案件。




ゴヒエツコが、性暴力被害者だからと言って、同じ性暴力被害者を矢面にしたのも最悪だ。
自分は攻撃されたくないけど、ほかの性暴力被害者のお人よし差に付け込んで、その人が攻撃される分には構わないと思っているからだ。
それにつけても、濁山は最低だ。なぜなら、こいつは、性暴力被害者でさえないのに、わたしの影に隠れていたばかりか、わたしがちょっとは動いてほしいと言ったら「できることをやればいい集まりだ」と抜かした。
無能はいらないよ、脳みその代わりにちんこがついているせいで、うまく考えられないバカみたいだから、教えてやるけど、一応プロのライターなのに、自分でゴヒエツコの代わりに文章を書かなかったのはなぜだ。
それは、濁山が人の心を動かす文章を書けない、無能だからだ。
それで、人間関係の政治についてバカでお人よしだから書いてしまった。
濁山は、プロのライターを名乗っているのに、援護の文章を書くこともせず、「リツイートした!」と誇らしげに報告した。
本当に無能だ。

菅野氏が発言するたびに、被害者の心が傷つくと吠えているけれど、もし、そういうなら、さっさとアカウントを消せ。
お前がセカンドレイプしたわたしはお前の存在が気に食わない。
だから、ネットから消えてほしい。世の中からは消えなくてもいいけど。
こういう、二枚舌を使っていることにすら気づかない知能の持ち主をフォローしている人も考えたほうがいいですよ。

週刊金曜日のわたなべむつみ記者さん、名前をこういう風に使われているけど、それはいいんです?


ゴヒエツコの弱いものいじめ、リーガルハラスメントに負けない #菅野完

プロパイダの情報開示請求により、ゴヒエツコは、わたしに訴訟をほのめかしている。
これで、わたしをおびえさせて、黙らせようというんだろう。

わたしは、性的暴行の軽重を普段はいいたくはないが、腹が立っているのであえていう。
ゴヒエツコは、キスされて抱き着かれただけで、拒絶したら、やめてもらっている。

わたしは高校生の時に脅迫され、定期的にレイプされたのをはじめに、夜道を襲われ、大けがをして入院したこともあるし、誘拐されて、軟禁され、薬を飲まされ、妊娠し、もうろうとしているうちに籍を入れられ、家を解約され、帰る場所がなくなり、お金も、委任書を偽造されて、全部引き出されただけでなく、クレジットカードを申し込まれて、借金を作られた。
そこから逃げたものの、三回引っ越ししたが、突き止められ、脅迫状を送られた。
火をつけてやると言われたこともある。
死産届をネットにさらされた。
中絶したことを、刑事事件にされた。事情聴取をされたのは、ゴヒエツコに依頼されて、菅野たたきの記事を書いた日である。
わたしは、それほどきつい状況で頼まれたことをした。

精神疾患を揶揄され、嘲り笑われた。

そして、今回の請求の理由に、よけい腹が立つ。
わたしは、精神疾患で、精神障害が二級だ。
わたしより重いなんてことはありえない。
わたしは彼女の搾取と加害により精神状態が悪化している。それなのに、彼女は、自分のほうがつらいということをいう。
ゴヒエツコよりもつらい経験をした人間も、つらい思いをした人間もたくさんいる。
もちろん、本来なら、人がどのような経験に心を痛めるか、他人が決めるべきじゃない。
しかし、ゴヒエツコには思いやりがない。
思いやりがない人間相手に思いやる必要がない。
わたしのほうが、たいへんな経験をしてきたし、精神的にもつらい。
しかも、そのつらさはゴヒエツコのせいだ。
ゴヒエツコは自分のことしかかわいそうじゃないんだろう。
他人がつらい思いをするということが理解できないんだろう。
だから、図々しく、自分のほうがつらい、人の気持ちは考えない、ということができる。
最低な人間だ。

盗人猛々しい。
わたしに対して、障碍者差別、性暴力サバイバーであることについての加害行為を行ったうえ、リーガルハラスメントを行っている。
わたしが自分のため、性暴力サバイバーとして声を上げ続けてきたことを利用し、障害者特性を利用し、そして都合が悪くなれば踏みにじる。

自分よりも、ひどい被害の人間の同情心を利用しておいて、経緯を公にしたら、「傷ついた」と。そういうことですか。
はああ?って感じだ。
わたしは、重い精神疾患と、被害の後遺症に苦しみながら暮らしている。
そこへ、嫌がらせを続けているのはゴヒエツコだ。
何言ってるんだ。
わたしの方が年下で、被害に遭ったのも子供のころからだ。
ゴヒエツコは弱い者いじめをしている。

声明で詩織さんの名前を出していたが、恥ずべきだ。
彼女は山口のような人間だ。
詩織さんは連帯を呼びかけ、事実を明るみに出した。
しかし、彼女は集団で、嫌がらせをして、わたしの口をふさごうとしている。
事実を闇から闇に葬ろうとしている。

断じて、断じて、詩織さんと同じではない。
ゴヒエツコは、誰にも勇気を与えない。
詩織さんに励まされただの笑わせてくれる。

お前がしているのは山口と同じことだ。
数を頼んで集団で嫌がらせをすることしかできない人間だ。
わたしより、賢くないから、わたしに文章を書かせたことをいい加減に理解してほしい。
もし、わたしよりも、賢く強いのだったら、自分で文章を書けただろう。
書けないからわたしに頼んで、それで話が広まったのに、今度は逆恨みして、わたしに嫌がらせをする。

わたしは弱い人間で、賢くはないのだけれど、ゴヒエツコに対してだけは、強く、賢い人間であろうと思う。

裁判をちらつかされて、黙ると思っているなら、そんななめられた話はない。
わたしは絶対に黙らない。
バカにされているのは、わたしだけじゃなくて、著名人を使えば、コントロールできて、自分の思う通りになると思われている、社会全体。
著名人の言論の信頼性を棄損したことを批判するだけでも、公益性がある。

ゴヒエツコは許されないことをした。
わたしはすべてを明らかにする。


ゴヒエツコ氏の菅野完へのネットリンチ計画の証拠

ツイッターのツイートがなぜか消えていた。
これが、ゴヒエツコがネットリンチを企んでいた証拠です。

わたしは、生き延びるために自分で声をあげていた。
でも、それをゴヒエツコは自分のために利用した。盗んだのと同じだ。
わたしは今とてもつらい。苦しい。傷ついている。

それなのに、その上ゴヒエツコは、わたしに嫌がらせをする。
わたしはもう限界だ。

だからわたしは自分の声を利用されたことが許せない。
ゴヒエツコが許せない。
悔しい。
つらい。
わたしが戦ってきたものを返せ。

ゴヒエツコは、詩織さんの名前を声明で出した。
おぞましい。吐き気がする。
ゴヒエツコは、山口のような人間だ。
詩織さんは、連帯を呼びかけ、真実を明るみに出そうとした。
ゴヒエツコは、わたしを黙らそうとする。
分断し、傷つけ、闇に葬り、圧力をかける。

わたしが戦ってきたものを返せ。泥棒。

ことの軽重をいうのは普段ならしないが、彼女は抱きつかれた、キスされただけだが、わたしは、夜道で襲われ、入院したり、高校生のときに脅迫による定期レイプ、ほかにも誘拐されて、軟禁されて、薬をのまされ、妊娠し、なんとか逃げて、中絶したら、無断で中絶したと相手に刑事事件を起こされた。
ストーカー被害によって、三度引っ越しした。それでも脅迫状が届いたり、ネットに火をつけてやると書かれた。

そういう中で相談され、なんとかしてあげようとしたら、このしうちだ。
ゴヒエツコに依頼されたのは、中絶のことで、事情聴取をされた日。
彼女はそれを知りながら、いそげだの、こう書けだの、わたしを顎で使い、障害を嘲笑した。


わたしを三度目に殺すのはあなた

わたしは三回殺される。
一度目は、性暴力によって。
二度目は、性暴力被害者という属性を利用されて。
三度目は、傍観するあなたによって。

批判は自分の仕事ではないと思うのかもしれない。
複雑で、批判しにくいのかもしれない。
成果会社の味方になるような気がするのかもしれない。
でも、そうやって黙殺されることで、わたしの尊厳は三度死ぬ。

ゴヒエツコ氏は、菅野氏を社会的抹殺したい、といって、わたしに菅野たたきの記事を書かせた挙句、性暴力被害者であることや、精神疾患であることを揶揄して嘲笑した。
性暴力サバイバーが、性暴力について考えること、書くことは、多大なエネルギーを使う。
しかし、彼女は、わたしを使い捨てるばかりではなく、自分で望んで情報の拡散をし、報道もされ、裁判もした事件について知られたくないという。裁判をしたら、「公」になる。法律上公にするということの意味は、官報に乗ることや裁判になることを言う。もちろん、名前も出る。

わたしは彼女に依頼されたことを書いているだけなので、彼女が知られたくないというのはおかしい。

また、ゴヒエツコ氏にバカにされているのは、わたしだけじゃなくて、ネット著名人に依頼してコントロールされた情報を鵜呑みにして信じるだろうと思われている人たちすべてだ。
ゴヒエツコの被害者は、わたしだけじゃなくて、ネットや報道を見聞きする人すべてだ。
あなたがたはたやすくだまされ、自分の思う通り動くとゴヒエツコ氏は思っており、そして、そうなっている。

昨日、新たに来たメールで、プロパイダの情報開示請求者がゴヒエツコ氏だと確実になった。
メールの内容は総務省のホームページのコピペだったり、誤字があったりで、稚拙なものだ。
もちろん、わたしが明らかにした事実は、公益性があり、議論の俎上に乗せるために必要なものだ。
だから、絶対にブログを削除することはしない。

わたしは、彼女の被害者であって、彼女に対して加害を何一つしていない。彼女が望んだことを望んだまましただけなのに、今度は圧力をかけられている。精神疾患を嘲笑され、性被害を揶揄されて、それでも、どっちもどっちだとか、どっちが悪いのかわからないとか、相手の意見がないからどっちにもつけないと思っているあなた、裏でこそこそ交錯している人の肩を持つのと同じですよ、それ。彼女が表に出てこないのは、責任を取りたくないから。それでいて、庇護されたいから、自分の責任の所在を明らかに「できないような」やり方を選んで人を攻撃してくる。

これはゴヒエツコじゃないか?と疑心暗鬼になることすら、「被害妄想」「憶測」というのなら、それはゴヒエツコが意図している通りに乗っているということ。相手は存在を隠すことができ、わたしにはできない。

わたしが怒りのままだという人や怒りすぎだという人がいたとして、じゃあ、怒らないで、わたしが公表しなかったら、そもそも誰も知ることにならなかった。
わたししか発信している人はいないので(あと藤倉さん)、わたし以外の人が情報を論理的に把握できているとしたら、わたしのおかげである。

わたしが論理的でないとしたら、誰も論理的にこの件を把握できない。
わたしには、励ましてくれる人はいるけれども、基本的には一人だ。一人で発信している。
ゴヒエツコ氏は一人では行動せず、「支援者」を利用して、隠れながらわたしを攻撃する。

アウティングがどうとかもゴヒエツコ氏は言っていたけれど、そもそも、著名人に、いきなりメールを送り付けまくっていたのも、彼女自身だ。
知られたがっていたからだ。
今、メールを送られた皆さんが黙っているのは、優しいからか、保身からかわからないけど、偶然だ。
送られて、そのまま無視したのか、言うとおりにしたのか、行動は別れるだろうけれど。
でも、ゴヒエツコ死が送るメールやDMは悪質で不正義であるし、公にしてもいい。弁護士に確認したら、公益性が認められ、内部告発に必要だからと言われた。
ゴヒエツコは、世論をコントロールして、裁判結果を左右すること、菅野氏を社会的に抹殺することを望んでいた。
私刑にも賛美両論あるだろうが、裁判をしている最中では、私刑をすることを手放していることが前提だから、それは司法制度を愚弄するものだ。もちろん、報道が国を監視する役割を果たす以上、内部告発が私的になされていい場面もあり、今回はそれにあたる。すべてが国の監視下で行われる必要もない。
それでも、フェアネスの精神は大切なのは言うまでもなく、ゴヒエツコ氏はフェアネスを裏切っている。
ゴヒエツコ氏が愚弄しているのは、司法、著名人、市井の人々の善意だ。

わたしが怒っていたとしても、怒ることは必要だ。怒りながら、冷静であり論理的であることは両立する。
彼女にすべての責任があって、わたしにはない。
だからどっちもどっちでもない。
彼女がしたことが、悪意がなかろうが何だろうが、悪い言動をとったのが事実であるし、わたしがそれを許すのも許さないのもわたしの問題であって他人の問題じゃない。どんな表現を選ぶかもわたしにすべての自由がある。
わたしが怒らなかったら、誰も知らなかった事実。これを読んでいる人が、自由に情報を知るためには、わたしが書く必要がある。ほかに書く人がいないから。
書くことにはエネルギーが必要だから、わたしが怒っていようと何だろうと、それはどうでもいい。

憶測でしか語れないようなやり方の嫌がらせを繰り返している人が、ゴヒエツコ氏の利益になることをもくろんでおり、また昨日のメールで、ゴヒエツコ氏がわたしに嫌がらせを(リーガルハラスメント)していることが明らかになったのだから、わたしの憶測には正当性がある。

病気や人格を嘲笑されて、労働や苦痛を消費されて、挙句に嫌がらせされても、黙っていろと思います?
これを読んでいるあなたがそうするべきだと思ったとしても、それはあなたに起きたことだけに適用するべきであって、わたしに適用する筋合いはない。
わたしは、自閉傾向があるので、人を疑いにくい、言う通りにしやすいという特性がある。
ゴヒエツコ氏は、わたしの被害者属性だけじゃなくて、人を疑いにくいという障害者としての部分も利用した。
非情に卑劣だ。

虚仮にされているのは、関わった人間だけじゃなくて、この社会すべてだ。


菅野完氏と被害者(ゴヒエツコ)氏の係争中の事件について

グループチャットを公開することに、問題はないと考えています。
公益性が高いこと、密室で起きたハラスメントなので、公表するしかないということがあります。

簡単にことの経緯を書いておきます。

ゴヒエツコによるネットリンチ経緯

最初、電子書籍を作る仲間がいました。その仲間の一人が、あるスクショを拡散してほしいと言ってきました。

そのスクショは、週刊金曜日の発売前の記事でした。内容は、ある性暴力被害者と菅野完についての記事でした。

そのスクショを被害者のために拡散してほしい、週刊金曜日の許可も得てある、次の日の定期購読者が手にしたころにスクショが拡散できれば良い、とのことでした。

そこで、わたしたち(電子書籍の仲間たち)は、つい、手伝うことにしてしまったのでした。それは、わたしが、性暴力に遭ったばかりだということもあり、「自分が助けてほしかった時に助けてもらえなかった気持ち」をシンクロさせてしまったからです。

そのときは、まだ週刊金曜日のステマじゃないだろうか、とか、係争中の事件について、裏工作をするのはよしたほうがいいんじゃないか、とか、よく知らない相手に、秘密を漏らす人を信用しないほうがいいのではないだろうか、という疑念は誰も持っていませんでした。

そこで、わたしたちは、拡散するための紹介記事を出そうかと言いました。

しかし、被害者は、記事にスクショを貼ってほしいと言いました。

わたしたちは、被害者の考えを尊重したいと考えたので、承諾しました。

わたしたちは、計画を立てました。50000アクセスをその日の24時にさせること、スマートニュースに載せること、第2弾、第3弾と続けて、最終的にはヤフーニュースに載せること。

ツイッターのグループチャット機能を使って、被害者とやりとりしました。違和感は少しずつ生じました。なぜか、「信用できる仲間がいるので」と言って、被害者がどんどん参加者を増やしていくのです。

わたしたち、電子書籍グループはその温度差を感じながら、懸命にアクセス数を増やそうとしていました。

被害者や、その支援者たちは、「二次被害につながるから」といって、何もしません。

ただ、かかわる人が多すぎる、という違和感がありました。その割に、手を動かしているのは、初めて話し、初めて接触しただけで、信じた我々ばかりだと。

わたしは、性暴力に遭ったばかりなので、性暴力の記事を書いたことで、フラッシュバックが起き、身体に様々な症状が出ました。そのことを「命を削って書いた」と表現しました。

ですが、その支援者の一人が「おおげさだ」という旨のことを言います。

わたしは、心が折れて、グループチャットから去りました。

その後、被害者、支援者たちの暴言が続いていきます。

わたしたちは、謝罪を求めました。しかし、彼らは直接連絡を取ってきませんでした。

週刊金曜日からは、ダイレクトメールであいさつがきました。引用の範囲内で、記事の紹介をしてくださり、ありがとうございました。おかげで、社会的な大義を掲げる機運が高まったと。

わたしは、それを、直接の許可だと感じました。

わたしは、週刊金曜日を定期購読しておりません。だから、スクリーンショットを発売前に手にする機会がありません。

弁護士や編集者が、ツイッターやブログを追っている、と被害者はDMで言っています。

そして、実際に、弁護士や編集部からの注文がいくつもつき、記事は何回か修正を余儀なくされました。

わたしたち電子書籍の仲間たちは、一銭もお金をもらっていません。

菅野完氏にも個人的な恨みはありませんでした。

ただ、被害者の被害に同情し、そのように動きました。

わたしたちに悪い点がなかったとは言いません。初めて話す人間を信用したこと、個人的に恨みのない人を攻撃したこと。悪かった点はいろいろあります。ご迷惑をかけたことも反省しております。

悪かった点は、素直に謝罪したいと思います。すみませんでした。

ですが、人にものを頼んできた以上、通すべき筋はあるのではないかと思いました。わたしは、著作権に違反するマナー違反のブロガーとして記憶されます。

ご批判は覚悟で、世に経緯を問いたいと思います。

そこで、DMを編集したものをアップロードします。

ゴヒエツコによるネットリンチ経緯


菅野完さんの性暴力疑惑の被害者からのネットリンチと嫌がらせ

ゴヒエツコさんあなたには正義がない。

ゴヒエツコによるネットリンチ経緯

わたしは、「ゴヒエツコ」を名乗る、性暴力被害者に利用された後、後遺症にずっと悩んでいました。

わたしは、性暴力サバイバーとして、ずっとブログを書いてきました。
それに目を付けたゴヒエツコさんが、わたしに菅野完さんを弾劾する文章を書かせ、そのうえ、利用し終わったら、罵倒し、誹謗中傷し、嫌がらせし続けているという話です。
(ゴヒエツコさんはプロの脚本家ですが、自分では書かず、わたしにただで書かせ、そのうえ、週刊金曜日の記事全文を貼るように言いました。そのため、わたしはバッシングされましたが、何一つねぎらわれないどころか、罵倒されました)

ゴヒエツコさんに頼まれた記事を書いている最中にもフラッシュバックに悩まされ、PTSDによるパニックに見舞われました。
それから、半年間、まともに働くこともできませんでした。
彼女に生活が脅かされたのです。
それなのに、彼女は、性暴力被害に遭った故の、自己肯定感の低さをうらやましいと言い、わたしを貶め、バカにしました。
それに対して抗議したら、ゴヒエツコさんの支援をしていた人たちに、集団で、ネットリンチされました。
なんとか話し合いをしようとしましたが、彼女は全部それを拒否し、ネットリンチを今も続けています。
ネットでの工作も引き続きしています。
わたしは、彼女に電話番号すら伝えました。そのうえで電話をかけました。しかし、彼女は電話に出ませんでした。

それだけでなく、彼女は、今も、嫌がらせを続けています。
ストーカーです。
だから、今も、わたしは具合が悪くなります。

性暴力被害者としての属性を利用し、その属性に沿った嫌がらせをして、こんなにわたしや家族を苦しめているのは、ゴヒエツコさんです。わたしの家族も苦悩しています。
わたしは怒りを禁じえません。
ゴヒエツコさんのしたことを、公表し、その是非を世間に問いたいのです。
だから、ブログにすべてを書いてきました。

プロパイダに情報開示請求が来ました。
ゴヒエツコと書いた記事を削除しろ、損害賠償請求、名誉棄損とのことです。
情報開示請求をした人の名前は書いてないですが、十中八九ゴヒエツコさんでしょう。

恥ずかしくないんですかゴヒエツコさん。
わたしに対して、ずっとこつこつ嫌がらせしてきましたよね。

これは、不正義です。
不正義をしているのは、あなたであって、わたしではないんですよ。
わたしは、あなたの不正義を告発しただけ。

菅野完さんはともかく、わたしに関しては、あなたのすることには、何の正義もないよ。
だから、すべてが公になって困るのはあなたでしょう。
ご苦労様。武士の情けでゴヒエツコさんの漢字は公表してないんだけど、何もかもが公になったら、立派なお父さんたちに迷惑がかかるんじゃないですか…。公で戦うってそういうことですからね。
自分だけずっと陰に隠れていられると思ったら、大間違いだよ。
性暴力被害者を利用して、そして、嫌がらせをする。菅野完さんの裁判相手はそういう人です。