レイピスト

わたしは人生の中で何度か性暴力に遭っているが、一番長期的にレイプされたのは高校生の時だった。
高校二年生の時に、脅迫され、レイプされて、尊厳を失った。

わたしが性交渉に応じなければ、自殺するといわれて、わたしは拒否できなかった。
相手は、「好きな人がいる。その人は高根の花だから、お前なんて比較にならない」というようなことをずっと言っていた。
連れ込まれるのは主に相手の家だったので、相手のお母さんにも何度もあった。
彼女は、わたしが「ガールフレンド」なのだと思って、にこにこあいさつしてきた。

わたしはそのころ、ひどく混乱していて、「つきあっているのだ」「だからこういうこともするのだ」と思っていた。
たとえ、つきあっていたとしても、セックスは拒否できるのだ、ということを知ったのはずっと大人になってからだった。

レイピストの父にもあった。「俺の息子はイケメンだろう?」と言った。わたしには醜く見えた。
全然興味がなかった。
恋愛も、性交渉も、まだ興味がなかった。ずっと大人になってから、そういうことがあるのかもしれないと思っていた。
わたしは、無邪気に、結婚するまではそういうことはしないんだと信じていた。
結婚をして、子供を作るために、性交渉をするのだと信じるくらい、子供だった。

自分に起きたことが何か理解できなかったから、裁判を起こすとか、誰かに助けてもらうとか、そういうことも思いつかんかった。子供だったから。

わたしの体はまだ子供だったから、そういう準備もできていなかった。
体を引き裂かれて、傷ついて、お風呂場の中で泣いた。

わたしはセックスが嫌いなのかもしれない。今、あまりセックスしたいと思えない。
選べるから。今は、したいかしたくないか選べる。尊重されている。尊重されていると、したくない、と言える。

言えない時には、「セックスが好きなビッチ」を演じて、乗り切っていた。

わたしはよくののしられた。「そういう態度だから、俺もセックスをしてしまうんだ、誘うから」と言われた。
わたしは誘ってなんていなかった。

半年くらい続いた後、摂食障害や、不眠、離人症状が出た。同級生だったから、学校にも行けなくなった。
身体的にもいろいろな症状が出てきて、生きていくのが難しくなった。
死のうと思って、飛び降りる場所を探した。

それでも、体は生きてしまうので、今も生きている。
わたしは、自分の力で入眠することが今もできない。男の人の大声も怖い。
治らないのか、と思う。治癒したい。

レイピストの母は、レイプそのものには関係がなかった。でも、相手も子供だったから、監督責任があるんだよな、と今は思う。
わたしの異変に誰も気づかなかった。
今は言える。
でも、あのとき、誰かに相談できていたら、逃げることができたかもしれなかった。
大人になったわたしは、相談できたからと言って、またその先で侮辱されることも、ののしられることもありうるのだと知っているから、やはり誰かに相談することは選べないかもしれない。

わたしは、「下」の汚してもいい存在だから、選ばれた。わたしの意思は無視された。
あのとき、どうやっても逃げられない心理的な状況に追い込まれた。
だから、自分が嫌だといっていいことを知らなかった。
人は、大声を出せばいいとか、逃げたらいいとか、言うけれど、逃げられないような、心理状況に追い込まれることについて、よく知っていないんだろう。

身体的な暴力の威力だけじゃなく、狡猾な脅迫もある。
わたしを救うことができるのは、わたしだけなんだと、ずっと世の中や、恋人に、突きつけられてきた気がする。
わたしの気持ちをわかるのはわたしだけなのだと。
わたし自身の気持ちすら、わからないこともあるのだと。

ほかの事件では「どうして」と何度も聞かれたけれど、「どうして」わたしがそうしたか、わたしは説明できない。
鎖で縛られていたわけじゃないのに、逃げられなかったのはどうして……と言われても、心を鎖で縛られたことがない人には、何を言っても、わからない。

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精神病であることは目に見えない

わたしは、嫌なことを言われたり、されたりすると、すぐに寝込む。

わたしを現実で精神病だと知っている人は少ないけれど「見えない」と言われる。
わたしの障害は目に見えないように、薬や支援で調整されている。

それでも、なんとか、世の中に溶け込むように、がんばった。がんばったけど、「もう無理」になったから、家に閉じこもることにした。

まだ、体調が戻らないからできていないけど、ネット上や家でできる仕事を探していくつもりだ。

昨日は服を染めた。そういうことも、できるんだなと思った。布を買って、染めて、服を作って売るのもいい。ホームページも作って売りたい。六帖さんにアイディアを出して、一緒に開発もしたい。

でも、わたしはやっぱりすぐ死にたくなるし、一日寝込むし、生きているだけで、体力がゼロになる感じがする。
普通の人に見えるようにふるまうととても疲れる。

目に見えないように、障害を隠すことでしか、世の中とかかわれない。

たいへんな部分はそれぞれみんな抱えているけれど、誰にも言えないから、誰を信用できるかもわからないから、言っても伝わらないで「そんな風に見えないよ」と必死で押し隠しているからこそのことを言われるから、みんな黙る。

精神病が、障害とは言えないという人もいる。でも、不便だから、やっぱり障害なんだと思う。
目に見えない障害がある。

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差別は目に見える形とは限らない

昨日は、眠いのに眠れなくて、つらかった。

死にたい、消えたいと言っていた。
希死念慮が強くて、自分は役に立体人間だから、いなくなってもいいのだ、という風に思っていた。

今日は、一日眠って、死にたい気持ちはなくなった。

わたしが死にたくなるのはどうしてなのかわからない。

わたしは、外の世界との接触をほとんど断った。それは、生きていくのがもうつらくなったからだ。
その代わり、活動の主軸をネットに変えた。

でも、やっぱり、ネットも人の集まりだから、どうしてもいざこざがある。

わたしは、本を書いているのだけど、手伝ってくれている人が、女性差別的なふるまいをした。
差別発言というと、みんな、わかりやすく、侮蔑した表現なんだと思う。

でも、わたしの書いたものを私物化したり、わたしの文章のデータを他人に送ったり、わたしがその振る舞いで具合悪いと訴えたら「自分も疲れていた」と言い出したり、そういうことの積み重ねが、わたしを疲れさせて、死にたくさせた。

一生懸命、手伝ってくれていると思っていたから、仲間たちは引き留めた。そして、何が悪かったのか、長い時間かけて説明してくれた。
でも、やっぱり伝わらなかった。

わたしたちの仲間は、男女関係なく、男性中心社会から弾き飛ばされた人たちばかりで、差別問題に敏感だ。
でも、その人は、自分は差別を見たことがないというようなことを言った。身近に、そういう人がいないからわからないと。

いるのに、見えないのは、その人が、打ち明けられるような態度をしていないからだと思う。だれも、わかってもらえなさそうな人に、つらい気持ちの内を話さない。

その人がしたことも、ほかの人に話せば、そのくらいのこと、というだろう。
でも、わたしは軽視されていると感じたし、一緒に本を作ることは無理だと思った。

その人は、属性によって態度を変えることはないから、自分が差別をするとは考えていなかった、といった。
属性によって態度を変えないことが差別になることもある。

変えていないつもりでも、彼が最初に相談をして、わたしの言っていることをどう思うか聞いたのは男性だった。
女性に聞けばよいのにと思った。

訂正:女性にも聞いていたそうです。

わかりにくい差別でも、本人は差別だと思っていなくても、軽視されたり侮辱されると、体調を崩し、死にたくもなるんだなと思った。

属性によって態度を変えていないつもりでも、こちらからは、変えているように見える。最終的な決定権を男性に託すことや、無意識に選択される行動そのものが、差別的なふるまいになることは、微妙な問題すぎて、個別に伝えていくしかない。

わたしは、社会から遠ざかったつもりで、人を厳選しているつもりでも、社会構造からは逃げられないんだなと思った。

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今日はきしねんりょがひどくて、じっとしててもつらいかんじです。

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体が痛くて具合が悪い

セレニカとエビリファイが切れていたせいもあるんだけど、体が痛い。
精神的なものなのだと思うのだけど、すっきりするような何かがあればいいなと思う。
とにかく、だるくて、しんどくて、痛い。
身の置き所がない。
苦しい。

病院にいけない時には、今度から病院に電話をして、薬屋さんと連携して、薬を送ってもらえるような手はずになった。
療養しているのに、なかなか良くならなくて、体力もなく、できることがあまりにも少ない。

昨日も結局深夜二時まで新しい本の校正をした。

本を書く以外、今私ができることはない。

したいことはいろいろあるんだけど、

生きていて楽しいと思うことがあったと思うんだけど、今は、そういうことが思い出せない。
することもなく、時間を過ごすすべがなくて、とてもしんどい。

薬を切らすとこんなにつらいんだなあ、普段は本当に薬に助けられているんだなあと思う。

今日の五時まで無料です。

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役に立たないわたし

今日は希死念慮が強かった。
具合が悪くて病院をさぼり、セレニカとエビリファイを一週間切らしていた。
人間関係で、またしても、問題が発生した。人が、変わるのは難しいのだと思った。

身近な人が問題を抱えていても、そのことを話す相手は限定するのが普通だから、一見問題がない人でも、問題を抱えている場合がある。

成功しているように見える女の人でも、その成功にたどり着くまでには様々な艱難辛苦があるはずだ。
でも、周りは、成功しているところだけ見る。

だから、男の人が、成功している女の人を見て、「この人は成功しているのだから、いわゆる女性差別で問題がある」と認識できないのは仕方がないことなのかもしれない。
でも、よく観察していれば、女の人が女であるがゆえに、かぶってきた苦痛は、見えてくるはずだ。

見えないのは、そういう心構えで見ないから。そういう心構えは、男中心社会から弾かれた経験がないと難しいのかもしれない。
わたしは、そのことを伝えたくて、文章を書いているけれど、読んでいる人にも伝わらないことが分かって、無力感にさいなまれた。

わたしは今無職だ。お金は少しは稼いでいるけれど、生活を成り立たせるほどじゃない。
だから、六帖さんに悪いと思う。
それでいて、生きていればお金を使ってしまうから、わたしさえいなければ、六帖さんは自由に自分のお金を使えるのになあと思っていたら、死にたくなってしまった。
六帖さんは、わたしのことが生きがいだから、わたしが死んだら生きる理由がなくなるし、お金も自分で使いたいわけじゃないから、と言ってくれる。

でも、今のわたしは役に立っていない。

おとといから、睡眠が全然とれなくて、眠いのに、眠れないでいた。一日三時間しか眠れなかった。
薬がないことも加わったせいで、希死念慮が強かった。

薬を飲んでいないことや、希死念慮のことも、今日話した。そうしたら、六帖さんは病院に電話してくれ、明日付き添ってくれると言ってくれた。もっと早く話せばよかった。

いじめの形をとらない、善意からや、無意識からの差別をアグレッションというらしい。この言葉を始めて知った。
アグレッションが心身にもたらす影響は大きく、わたしはアグレッションを受けて、体中に痛みを感じて、起きていても、眠っていてもつらい状況だった。差別しようとして、差別している人はほとんどいなくて、善意からものをいう差別が多い。
その差別に抗うことや抗議することはとても骨を折る。だって、善意からしているつもりの人に届けられる言葉は限られている。
そんなつもりじゃない、と言われてしまう。わからない、と言われてしまう。身近で差別を見たことがないといわれてしまう。
自分事として考えられない、という人に伝えられる言葉のことを考えて疲弊してしまった。

しかし、軽視されたわたしがどうして、言葉をつづらないといけないんだろうとも思う。
わたしがされたことは、わたしを軽視された後、わたしの周りの男性に、その人が「何が悪かったか」聞いて回ったことや、わたしの文章のデータを、わたしではなく、六帖さんに渡されたことだ。

わたしの文章を、どうして、わたしのパートナーに渡すのか、最後まで分からなかった。わたしは、六帖さんの所有物でもない。おまけでもない。意思もある。付属物じゃない。

わたしが権利を持つ文章を、どうして、パートナーであるだけの六帖さんに渡すのか。
それも最後まで分からなかった。そういう発想を持つ人に、届けられる言葉はなかった。
疲れていたから、と言われたけれど、わたしも病気で、具合が悪い。それでも、わたしはそういうことをしないから、疲れていることと、六帖さんにデータを渡すことの因果関係はわからなかった。

男同士ならわかる、と思って行動されていたのか、どうしてなのか、わからなかった。

こういうことをされると、わたしは「自分はどうして生きているんだろう」という風になってしまう。
文章を書いていることだけが、わたしのよすがなのに、それを軽んじられてしまうと、わたしは本当に価値がなく、役に立たない人間なんだなということを突きつけられた気持ちになる。

わたしの文章に意味があるのか、ないのか。
わたしは、これから、体調がよくなれば、ネット上の仕事をいろいろとするつもりだ。働いていないと、「生きていてもいい」と思いにくくなる。わたしは、自己評価が低いのだ。

病気をもって、体調が悪い中生きていると、支えになるものは、自分でできることがある、ということ。
それだけ。
でも、それを軽んじられてしまうと、全部瓦解する。

わたしを、男の所有物だと示唆するような態度を取られると、そうした人が、そのつもりはなくても、目に見えないメッセージを感じて、わたしは弱ってしまう。

説明すること自体が削られることです、とその人に言ったら、「わたしも削られる」と言われた。
差別されて、削られた、というと、差別した側が、「差別のことを考えると削れる、コストをかけられない」と言ってくることで、差別の上塗りをされた気分だ。

今日は、わたしは本当に金食い虫で、役に立たないから、死にたいなと思った。

この本は、そんな中で書いた。今無料キャンペーンだから読んでほしい。

女でいる無力さは、見なくて済む人には、どれだけ説明してもわからないんだなと思った。
せめて、小説の中だけでは、女が苦痛の中でも、希望をもって生きられることを書きたかった。
さっき、少し眠れたので、ちょっとだけ希死念慮が収まった。

次の本も、六万字以上ある。校正が終わったら、また、出版する予定だ。
読者の方も、立て続けに出版されて、読むのが間に合わないかもしれないけれど。

生きているだけで骨が折れる。死んだら、全部なくなるんだと思うと、死に吸い寄せられてしまう。
死なないでほしいといわれているから、死なないけれど、風船みたいに飛んでいきそうだ。

軽視してきた人に、抗議をした後、「今こう考えているけれど、わからない」というメッセージをもらった。考えてくれたことに感謝をした。そのあと眠れなくなった。
ありがとうございますとは言ったけれど、距離を取りたかったのに、わたしが六帖さんにほとんど手伝ってもらって、独力で出した「お母さん本」について、いろいろ校正や、バグの問題を何事もなかったようにいきなり切り出されて、つらかった。
わたしの本なのに。普通の間柄なら、指摘されたことに感謝できると思うのだけど、どうしてもつらかった。
わたしの本だから、わたしの好きにしたいし、自分でしたから、失敗もある。
失敗しながら書きたいから、やっぱり、距離を置いてほしかった。失敗をあれこれ言われるのは、事務的なことでも、元気がない時には堪える。

わたしさえ、いなければ、誤字や間違った体裁の本を書くこともなかったのにとすら思ってしまう。
大事なのは、わたしが文章を書くこと。そうなんだけど、シンプルにはいかない。
何もかも放り出して、消えたくなった。体が痛いから、そのことからも逃げたかった。

最近は、家から出ること自体も難しく、療養しようにも、落ち着かない。眠れないから時間がすぎない。息をして吐いているだけで苦しい。
息をしているだけなんだから、いなくなってもかまわないように思った。

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発達障害用アクセサリーが届いた

今日は、「お母さんは町にちんこを狩りに行きました」を出版したので、三時間しか寝ていないよ。
さらに、新刊を出す予定なので、よろしくね。新刊はおんなの生きにくさについてだよ。六万字超えているからまとめるのが大変だ。

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にゃー、指輪とブレスレットとネックレスかったよー。

一番よかったのはクルクル回る指輪。わたしは皮膚を引っかいたり、顔をこすったりして、肌を傷つけてしまう癖がある。
とくに、指の皮膚をはがすくらい強くひっかいてしまうので、指輪はちょうどいい位置にあるからいい。
ステンレスなのも気に入った。

恐竜のを買ったよ!さっそくクルクルしているよ。暇なときとか緊張したときに、指輪いじったり、ネックレスかめるのはいいね。過食の衝動抑えられるか試してみたい。

はづきさんにお願いしたよ。ありがとう。

指輪のサイズを失敗したので、今度は、指輪のサイズを測って買おうと思う。ネックレスも、とってもかわいい。
ギアをイメージしたブレスレットは特におしゃれ。ビーズがカチャカチャいうブレスレットも、いじれるからいいね。

今日はマルセイユ石鹸を下して使った。ローレルが入っているから、殺菌作用があるせいか、とてもすっきりして、でも肌がしっとりして、すべすべになった。石鹸しみるから苦手だったけど、これなら、油分を取られすぎなくてよさそう。

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マルセイユ石鹸 オリーブ2000g

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【お母さんは町にちんこを狩りに行きました】出版しました

例によって例のごとく、明日、二十六日午後五時から、二十七日午後五時まで無料キャンペーンを行います。
今回は、ユーモア小説です。
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今日は電子書籍を作りました

今日は電子書籍を作りました。
仲間に作ってもらったスタイルシートを使って、epubにしました。
エディタ開発したいなーと思います。
技術者向けのエディタはあるんですけど、もっと、普通の人が使いやすいやつを作ろうと、六帖さんと相談中です。
縦書き、保存、ウェブ上で作業できる、注を三桁まで作れる、アルファベットも自動で縦書きになる、というようなものを作る予定です。
早くリリースしたいなあ。

技術上の問題は、かなり解決されたので、プログラマーの六帖さんが頑張ればいいだけになりました。
今あるやつや、これから作られるほかのエディタは、技術者向けのインターフェイスなんだよね。

電子書籍用というわけじゃなくて、縦書きで文章を書く人すべての人が使いやすいものを作りたいと思っています。

今日、「おかあさんはちんこを狩りに行きました」を申請したので、今日中に通ったら、販売できます。
450円です。

いつものように、明日五時から次の日の夕方五時まで無料キャンペーンをします。
読んだ人や面白かったと思った人は、もしよければ、アマゾンにレビューを書いていただけたり、評価していただけると、とても助かります!

順位が上がると、読まれやすくなるので、協力していただけるとありがたいです。
もちろん、めんどくさいのは承知の上のお願いなんですが。

あとで、本が出版されたら、このエントリの下にリンクを張りますね。

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