彼氏と電話したこと

人として理解できないって言われてからずっとショックでした。

わたしが自閉症だからなのかもともとだからなのか、人とうまくやっていけないのはつらいと思いました。

彼氏が電話をかけて来てくれました。そして、電話を切ったあとに、心配でもう一度かけてくれました。そして、さみしいから電話切りたくないと言ってくれました。わたしがしくしく泣いていたので。
わたしに、良くしてくれる先生とだけ関われば良いよと言ってくれました。


反芻している

・モテたい人たちに攻撃されたことについて
これは、わたしはけっこう体力使ったと思う。そのときには、興奮していたから、良かったのだけど、興奮した分体力を使った。
わたしは、正直に言って、モテたいと言う気持ちもわからない。ヤリたいならまだちょっとわかる。
でも、それも、好きな人がいない方が困るし、好きな人ができたら、好きだと言って、好きになってもらえたら付き合えるし、そうじゃなければ付き合えない、といたって簡単に思って来たので、モテないってことで苦しむって言うのが、理解できなかった。
フェミニズムで、男から降りることをすれば、楽になるよ、と言う人たちは、別に体を鍛えたり、デートのプランたてたり、お金払ってほしいと思っていない。女の人にはいろんな人がいるのだ。

非モテって言葉知らなかったけど、非モテじゃなくて「モテたい(けどモテない)」人なんだなあと思った。わたしは別にモテたいと思ったことない(たぶん)から、よくわからない。
弱者とか強者とかよくわからない。

そんで、自閉症の人でパートナーのいる人もたくさんいるし、容姿を気にしないひともいるから、大事なのはコミュケーション能力でもなく、外見でもなく、率直さと人柄だと思った。
よくわからない「女」みたいな抽象概念に、「やらせないなんてひどい」みたいな怒りを溜め込まないで、素直に、好きだ、とか、言えば良いのになあと思った。

非モテのひとたちは、要するに「やらせろ」「女をあてがえ」って言ってるんじゃないかと思って怖くなった。やらせない女は差別しているって意味なのかな?違うと良いな…と思った。
まさか、人をもの扱いしていないよね…と思った。

・メイクレッスンについて
メイクレッスンは今、複雑なのを通っているけど、そこで使ったのをそろえた方が安く済むなあと思っている。自分でパッケージが可愛くて買っても使い道がわからなかったり、似合うかわからなかったりする。
ひとり目に接客してくれたお姉さんは売り込みをしなかったし、不安になることも言わなくて、まつげが長いとかとにかく褒めてくれてよかったのだけれど、二人目のお姉さんは何となくネガティブなことを言うので、しんどいなあと思う。
でも、メイクを教わって良かった。

・仕事について
すごく忙しい。仕事があるのは良いことだけどそれにしてもきつい。
十五時間くらい働いた。

それと職場の人に妬まれているような気がする。
嫌われているような気がする。気のせいじゃなくて、人間として理解できないとか、授業がうるさいとか言われているから、気のせいじゃないと思う。
周りの人とうまくそつなくやるってことが難しい。
すごくストレスを感じる。
上司に相談できたのでよかった。

・デートに行って、夜景を見に行ったのだけど、廃墟みたいなところにたどり着いてしまい、恐ろしかった。


疲れすぎて泣いた

菱川さんと猫を読んだ。

昨日は、疲れすぎて、彼氏に絡んで、そんで、最終的には泣いた。
ほっとしたのかもしれない。
同じ教室の先生にうるさいと言われたのがまだ尾を引いているのかも。

今日は、これから一日授業。
二週間ずっと休みがないし、これからさき一週間も休みがない。

この本は、ゲバラ猫が可愛くて泣いた。
感想がうまく出てこない。苦しくて前向きで、つらくて、でも喪失に耐えられる。
耐えられると言うより、我々は、喪失に耐えるしかないのだ。
耐えるしかない喪失を、わたしたちは軽々と味わって、そして、また人に出会う。
死から始まるのだ。わたしたちは。


メイクレッスンベースメイク編

今日は顔のタイプと肌のタイプを見ました。

顔は短くて中心に集まっているタイプで、顔の形は四角形、肌の色は黄色系。
だから、えらを消すためにシェービングをすると、ゴールデンプロポーションになるそうです。
顔の印象は知的、キュート、ってことらしいです。
だから、ライトベージュのファンデに、黄色を混ぜて使うと良いみたいです。

そして、パウダーはたくさんはたいてから、チークブラシで、叩いて落とす。
顔のリンパマッサージの仕方も教わりました。

わたしは目が小さくてあごが出ていると思っていましたが、診断してもらったら、あご全然出てませんでした。
顔の目鼻立ちのバランスはゴールデンプロポーションに近かった。
自分ではブスだと思っていたので驚きました(ブスかどうか判断するわけじゃないんですけど)。

顔のタイプはアリアナさんとか前田敦子さんとか(わたしが似ている、ってことじゃなくて顔の分類の傾向ね)。あと目鼻立ちが小さいと、控えめな印象で小雪とか。

わたしはアンジェリーナ・ジョリーに比べて目が小さいとか思っていたので、それを思っている自分に気づいて衝撃でした。
性別くらいしか共通点がない。

ファンデーションは、額に塗って、ほお骨の上に、ふた捌け塗って、あごにも塗って、伸ばしてからとんとんとなじませて、スポンジでなじませます。コンシーラーもなじませます。コンシーラーはバナナ色の明るい色と、暗い色の二色を使って、小鼻と目の下の隈、口角は明るい色、色素沈着は暗い色で塗ると隠れます。そのあとパウダーを塗って、吸着させて人間の肌らしい質感を出します。まぶたも眉の下からまつげに向かってスポンジで流します。

アイホールの場所を習いました。眼球の骨のくぼみです。わたしは眉の下に近くにあるから、皮膚を引っ張るとつながっちゃうと教わりました。
目を閉じて、アイシャドウを塗って、また、開いて、引っ張らないで、位置を確かめる感じです。
そうしながら、瞳の上のまつげの上に塗ってから、まなじりと目頭に向けて、細かくグラデーションをつけます。そして、アイホールに伸ばします。

化粧って顔に膜が張った感じになって気持ち悪くて好きじゃないんですが、顔の感じは好きになります。

わたしは無駄遣いをやめたいと思って、メイクレッスンを受けました。

なぜか、綺麗になってはいけないと思っていて、化粧をしてはいけないと思っていたのですが、そうじゃなくて、したいと思うようになりました。
今まで、使わない化粧品を買っては、美人になると思っていたのですが、使わないから、歯止めが利かなかったのです。

メイクレッスンを受けて、メイクに使うものの選び方を聞いたら、無駄遣いをするのがヘルと思ったのです。

エステ系の人は、人を不安にさせることをいうので、エステに通いたくなりますが、それはよくないし、年はとるから、今度は、パーソナルデザインを受けたいと思います。
自分に似合う服を着たいのです。

今日は、ウォーキングも一時間できたし、夕ご飯もバナナで軽くすませたし、きちんとできたからよかったなあと思います。


彼氏の話

軽トラさんに
「夜だねー」ってメールしたら「昼だよ、間違っちゃってるのc71ちゃん?」って返って来たので、
「まじなの?間違えちゃったよ」と言った。
したら、「おれ、今日二週間ぶりに家帰ったからゴルフの打ちっぱなし行ったよ」
(彼は今現場に二週間仕事仲間と一緒に暮らしているのである。そして、仕事帰りにゴルフに行った模様、むやみに元気だ)
「え…。肋骨の疲労骨折はどうなの。大丈夫?心配だよ」
「大丈夫。症状がわかっていると安心だよね」
「何一つ安心じゃないし。安静にしなよ」
「だいぶ慣れてきた!咳すると痛いけど。大丈夫」
(咳してるの?また風邪引いてるんじゃあるまいな。というか治るんじゃなくて慣れるのは良くない)
「大丈夫じゃないよ!心配だよ」
みたいな会話をした。

頑丈な愛は頑丈なからだに宿るんだろうか…
へんな人だ…
かわいい…

つきあって最初の頃は、おうちに来ても、
「トイレ借りてもいいですか」
「お水飲んでもいいですか」
っていうから
「飲んじゃダメだしトイレも貸さない、って言ったらどうする?」
て聞いたら、
「コンビニでお水買ってトイレに借ります」って言っていて、それも可愛かった。
「お水10リットルまでは飲んでも良いですよ」
って言ったら、
「十リットル越えたらどうなっちゃうんですか」
て聞くから、
「何も起こらないけど十リットル飲むの?」と言った。
そしたら「飲まないです」て答えた。

そして、物陰に隠れて、わたしが探すと、「わ!」って言いながら脅かしてくる。
ので、びっくりする(いろんな意味で)。

カフェとかもまだ慣れてないから、アメリカンとブレンドの区別もつかないし、500円くらいすると、おかわりある?って小声で聞いてくるところが可愛い。

こういうのも、しばらくしたら、見られなくなるんだろうなーと思うと、大切にしたい時間だ。


ヘルパーさんが来て助かったこと

もう、理解できないくらいに部屋が散らかっていたので、片付けを一緒にしました。

一緒にすると家事援助じゃなくて、身体介護になるので、重くなります。

お手伝いさせてもらうって感じですね。

部屋が散らかっていると、これ、ひとりじゃどうしようもない、って絶望的になるし、困って、苦しくなります。

でも、一緒に片付けをすると落ち着きます。

今、たくさん手紙や書類が来ていて、それを見る元気がないことが困ります。
でも、明日は見られるかもしれません。

掃除機もかけてもらって、洗濯物も一緒に畳んで、干しました。これで、一週間の着るものは大丈夫です。
それから、桃をむいてもらいました。いいにおいがしておいしかったです。

他の人には言えない話をいろいろ聞いてもらいました。途中で力つきたのですが、今日は頑張ったからすごいですよ、と言われました。

最近は、仕事が大量に来たので、適応するのがたいへんです。
こうして、不安なのか、夜中の三時半に目が覚めます。睡眠薬が効いていても、連続した睡眠を取るのが難しいです。
昨日も早朝に覚醒してしまいました。
前は昼寝ができなかったから、じんましんが出て大変でした。
今は少しはできるから楽です。

でも、主治医には昼寝は短くしたら、睡眠を連続して取れるから少しずつやろうと言われました。

運動の時間を確保するのが問題です。
やれば良いとわかっていることをするのは、たいへんです。

今月は、国保と、年金を納めないといけないので、けっこうたいへんです。
最近は、衝動買いとお菓子を買うことが減ったので、なんとかやりくりしたいと思います。
かけもちしてから、収入が安定したので、なんとかなるといいなあと思います。

これから、しばらく、うまくいけばですけど、休みが全然なくなります。
だから、体調を落とさずに暮らすことが大事です。

からだが、あまり強くないし、ストレスにも弱いので、気をつけたいです。

ヘルパーさんが週に二回来てくれるので、まともな食事が二回食べられるのがありがたいです。
大体二回分の食事を作ってくれるので、週に四日はちゃんと食べている気がします。
風邪も引きにくくなったことだから、嬉しいです。

昨日は男の先生に「うるさい」と言われました。生徒さんがびくっとしました。
わたしも驚きました。
男の人の声って、怖いです。
トラウマが発動したので、どうしようと思って頭が真っ白になりましたが、終わる時間間際だったので、誤摩化せました。
笑わないでください、と言われたのだけど、笑わないで、授業するの難しいです。
なんとか工夫して乗り越えたいと思います。

男の先生も思わず言った感じで、根に持っている感じではないから、良かったと思います。
他の人よりもどうやら仕事がたくさん来ているので、妬まれないように目立たないようにしないといけないと思いますが、どう振る舞っても、妬む人がいるのは仕方がないとも思います。
仕事さえうまくいけば、なんとかなるので、がんばりたいです。


男の弱さ #HeForShe

HeForShe

これを読んで、動揺しました。

そして、

って男の弱さってなんだろうと思い、

で、男性の揺らぎについて読みました。

正直なところ、わたしには男の弱さというものがわかりません。
ここ数日「強者女性」と言われていたのですが、なんのことやら…。
非正規雇用ワープアで、体も心も弱いし、社会的地位もないし、どこが強いのかと。
最初、自己表現できることが強いのかなと思いました。
わたしは黙ってないので。
自己表現できない人の気持ちはわからないのですが、そう言う人にとってはうらやましいかもしれないと。

昭和の二十年間ほど、日本では、レールに乗ってしまえば、働けて、出世もできて、お金も稼げて、女性を「獲得」して、専業主婦にして、ステータスを得ることができた男性。それを伝統だと信じていた男性。

伝統を信じていたのに、そのはしごをはずされ、今はそうじゃない男性が、いるので、その男性が、「弱者」を名乗っているのかなあと思いました。

でも、わたしにとっては、数を頼んで、徒党を組んで現れているように感じたので、一対多のように感じて、相手が弱いとはとても思えませんでした。
ただ、相手がわたしを強いというので、そうなのかな、と思いました。

男性がわたしと同じ立場になったときに、わたし以上に、社会的重圧を感じるそうです。
そうなのかな…。わたしもけっこう今の時点でたいへんなんだけど…社会的重圧どころじゃないんだけど…。と思わなくもないのですが、男らしさ、男だったら泣き言を言わない、という圧力があるらしいのです。

わたしは社会的同調圧力、というものをあまり体験できない体質なので、それがあっても、精神に及ぼす効果が理解できないんですが、どうもみんなの説明によるとそうらしいのです。

だから、生きづらい、という。

……やっぱり、あったはずの既得権益が奪われて怒っているみたいな話にしか思えないんだけどそれは置いておいて、自分の恋人に出演願おう。

わたしの恋人は頑丈な人である。
一ヶ月現場に泊まり込みの仕事をして、二週間ぶりに家に帰ったあと、ゴルフの撃ちっぱなしに、仕事帰りにいくのである。そして、肋骨を疲労骨折しているのに、「症状がわかっているから安心」
「慣れたから大丈夫」という謎発言を繰り返すのだ。

ある意味すごく男らしい人だ。

でも、おしとやかなところだとか、好きだ好きだとこまめに言ってくれるところだとか、そういうまめなところが多くて「女っぽい」ところもいっぱいある。弱いところも時々見せる。けど、素直だから、すぐ解決する。すごく素直で、男性と話すだけで嫉妬するほど、嫉妬深いのに、わたしが「人類の半分は男性だから、友だちになることもあるよ」と言ったら「そっかー」とそれだけで納得していた。

女性はものじゃないので、獲得物じゃないのである。尊重されることと、獲得物として価値があることは違うのである。獲得物として価値があるとまなざされたとき、尊重は奪われる場合が多い。

でも、結婚によって、「男性は」「女性を」獲得すると思っている人が一定数いるようだ。驚いた。

わたしの恋人は普通に言ったら男らしい人だが、そうでないところもたくさんある。自分の気持ちを言うことができるから、そういう意味では「女っぽい」。彼は十分に男らしいから、男らしさで認められる必要がないのだろう。

男らしいから、男らしくない。
入り交じっている。

本当は誰でもそうなんだろう。
わたしも、女らしい、女らしくない、男らしい、男らしくない、こんな風に入り交じっている。だから、男らしいも女らしいも言葉の意味を失ってしまう。

意味なんて失ってしまえ、と思う。

わたしは男性が、「男らしさ」に縛られることは無益だと思っている。害だ。それをなくして、人間らしく、女性と向き合ってほしいと思っている。

男性の弱さはゆらぎを語れないことだ。
だから、苦しみを、他人への攻撃=甘えという形をとって現れる。その渇きは癒されることがない。なぜなら、攻撃された他人は、それを苦しみだととらえず、甘えだと察しても、甘えさせることはないし、自覚していない渇きは、いくら水を注いでも、満たされることがないからである。

男として、こうあらねばならない、という規範から、自由になりたい、という言葉を紡げないことこそが、男の弱さだと考える。

わたしたち女も、最初から、言葉が用意されて来たわけじゃない。長い間、いろいろな人たちが、試行錯誤して、笑われながら、攻撃されながら、中傷されながら、兵糧攻めされながら、紡いで来た歴史ある言葉である。

わたしたちはもちろん、男性に、その言葉を語るための言葉への援助を惜しみはしない。
わたしは、どんどん使ってほしいと思っている。

男性に開放されてほしい。
そうしたら、男性が抑圧され、女性が抑圧されるループがひとつ開くだろう。
男性が解放されることで、男性社会が崩壊する。
そして、女性が自由になる。
男性が、社会を支配している。男性が、社会と自分の男らしさから解放されるべきだ。
女性は、言葉でもって、その崩壊を支えるだろう。

わたしは弱くない。
だから、弱さをわからない。
わたしには強い言葉がある。黙っていられない。いつも自己主張する。だから、ひどい抑圧に悩まされることもないし、気質的に社会的圧力を認知できない。だから、わたしは社会的立場と身体的理由を除けば、やはり強いのだろう。言葉の力がある限り。

わたしは男社会の価値観を崩壊させ、男性を解放させるお手伝いがしたい。
男性がいかに弱いか、語ってほしい。
語るべき言葉がない男性は、語るべきストーリーを持っているはずだ。
わたしは言葉を差し出したい。
そして、語るべき男性の手伝いをして、背負うべきだった男性性を崩したい。
理屈は男のものじゃない。
人間のものだ。
男性は自分の感情を自由に表現していいのだ。
感情は女のものじゃない。
人間のものだ。

それが、HeForShe のひとつになりえるのじゃないかと、きっと思っている。


はてなヘル、スる

表題の通り下品な言葉遣いで下卑た内容を書くのでご承知下さい。

うちのブログは、ヘルスじゃない。ただで、精神的ちんこをこすって、気持ちよくなって(コメントとブコメを)出していくんじゃねえ。そして、出しっぱなしにするんじゃない。拭いていけ。
はてなヘルする、しないでください。
そして、ヘルスではきちんと金を払うように。そんで、体は清潔にするように。
シャワーはちゃんと浴びるんですよ!爪も短くしろ。

それより一番大事なのは、料金に含まれていないサービスを、要求しないこと。

そんで、要求が無理矢理通ったからって「おれの魅力に抗えなかったんだなフフフ」みたいな自慢にしないように。「相手も望んでた」とか思わないようにするように。
どこに行ってもマナー良くいるようにしましょう。
延長するなら料金は別だ!

オプションサービスも有料なんだよ!
それが守れないなら、ヘルスだって出禁になんの!
ここは、地獄の三丁目。はてなヘルだぜ、用心しなよ。

ヘルスが必要ならヘルスにいけ。看板が違うんだよ!

そんで、自分の読解力のなさを「僕には難しいので読めません」って素直に書きな、「残念です」って言い換えて、書くのやめろ!!!!!

はてなヘルの読解力のなさヤバい。

あなたの読解力のなさ、このブログではカモフラージュできませんから。

ていうか、わたしの文章が難しいと「平易に書いてない」とかいうの。
これ以上かみ砕くとよだれまみれになって、スタイ必要になっちゃうから。

介護じゃないから。
ヘルスでもないから!

文章はあなたを癒すために書かれていません。

たまたま癒されたら運が良いと思いなせえ。

たまたま読解できたら、運が良いと思いなせえ。

これ以上、優しく書かないし。

プンプン。

精神的介護しても、精神的ヘルスしても、金もらえねぇし、はてなヤバい。

金が欲しくてやってないけど勝手に奪っていくし、勝手に削れるんだ。ヤバい。

(文章を書いていることは金が欲しいのではなく、エントリのコメントに介護とヘルス的要素が必要な面で金が欲しいそれは有料オプションだ!というと心優しい人がコメントが書けなくなるヘル)

長文、見苦しいって言うけど一日の中の十五分くらいあれば書ける記事だから。

自分で書けないからって、長い時間かけてるんだなあとか思うのやめておくれ!

はてな界隈こえぇ。
さすがはてなヘル。

不愉快になってまで読まなくていいからこんなブログ!

自分のために書いてるから。

読まれたらそりゃー嬉しいけど別にもうかるわけでもないので!

あなたの信じている世界と正解を邪魔する言葉を書いているからって、わたしの文章をねじ曲げて解釈してくるのはやめていただきたい。そういう現象をはてなヘルと名付ける!

そして、女ブロガーだと見るや、精神的ちんこをすりつけてくるひとは、はてなヘルスに有料でイっておくれ!男ブロガーにも平等にちんこすりつけにイっておくれ!女だけ選ぶのは差別なんじゃないんですか、それこそ、男差別なんじゃないすか?ねェ。ネットなんて女でも男でも関係ないだろう。

うちは違う商売なんや!本番なし!

そりゃあ、自閉症スペクトラムの話しているところにフェミの話してびっくりした人も多いだろうけど、同じ人間でもいろんな面があって同じように生きづらさを感じてるんだから、同じように書いたりもするのでがっかりした人はそのエントリ読まなくていいから。そんでさー、がっかりしたままでいいから。

難しい文章を書くよほんとは。
本来はカチカチの文章を書くよ。価値カチンにね。

わたしが女だからって、あなたをよしよしすることはありませんし、お客さんだから、最初は優しくしますけれど図々しくされたら怒りますよって。

それは差別じゃなくて、精神的ちんこすりつけられたからきもいって話であって、なにもしなかったら、きもいとか思わないし言わないのに、「きもいってまた言われたーだから女は」みたいな経験に数えるのはやめてください。

おい、お前はその世界から出てこい。

その世界には誰もいないんだぞ!

その世界にいたら、人に傷つけられっぱなしだ、という偽の記憶だけが積み重なって、親切にされたことをバリアではねとばしているぞ。

出てこい、お前は。
その、凝り固まった世界にいても楽しくないんだぞ。
楽しいと思ってるかもしれないけど、外の世界は怖いかもしれないけど、楽しいんだ、外の世界は。

そこは安全でも安心でもありません。

読解力がないのかと思ってたが、精神的ちんこ出してくるやつは、自分の世界を否定するものにあいたくないだけだわ。
だから、世界の方を歪ませたり、わたしが精神的おかずを差し出さないことに憤るんだわ。
わたしはあなたを安心させたりほっとさせたり、ほっこりさせたりするために存在してねぇから。
わたしはわたしのために存在しているから。

そんで、わたしは文章を優しく書くように努力しているから、これ以上はよだれまみれになるから!

ほんと、はてなヘル、果てしないヘルだわ。