眠れなくてネットショッピングをした

眠れなくてネットショッピングをした。
あとで、後悔するかもしれないけど、必要なものを買ったので大丈夫だろう。

生徒さんのために用意した、参考書と、バッグ。
仕事用のバッグがあまりにもみっともないことになっていたので、丈夫な帆の布のバッグと、ショルダーバッグを買った。

ちょっと高かったし、給料日前だったけれど、必要なものだったから仕方がない。

これはいいわけかもしれない。
気をつけよう。
買い物をしたあとは、嬉しい気持ちと不安な気持ちの両方になる。


過食が収まった経緯

過食が収まった。薬剤師さんの助言を受けて、過食する対象をパンから米にした。あと甘いものがほしいときはほかほかにした甘栗。甘栗には執着がある。あと、野菜ジュースをガブガブ飲んだら、よっぽどビタミン不足だったらしく、キクーって感じだった。それから、だんだん肉とか野菜とか大量にだけど、バランスよく食べてたら過食が減った。

それから、りんごをバカ食いして、栗をバカ食いしているけれど、チョコパイだとか、ミミガーとか、コンビニの冷凍の餃子を食べまくっていたときより、栄養価はいいようだ。

甘いものを食べると肝臓に負担がかかるそうで、血圧に悪いそうだ。


精神病のライフハック ハローワーク編 あと妊婦さん

ラッキーにも雇用保険のある会社で働けていた人には、失業保険がありますが、

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働くぞ!

今日は初めての顔合わせの会議が終わって、やる気が出た。

認められて抜擢されたのだから、やる気を出して結果を出して喜んでもらおう!

そのために頑張って準備をしよう!と思った。

成果が出れば認めてもらえる。
みんないい人だ。がんばろう。


不安で口さみしい

口さみしくて、たくさんたべてしまいそうになる。

食べるものをスナック菓子から、甘栗やお新香や、ご飯に変えた。薬剤師さんに聞いたら同じたくさん食べるのでも、肝臓の負担がそちらの方がいいそうだ。
肌が乾燥するのも、ビタミンが不足しているせいだし、野菜ジュースを飲んだだけで、すごく元気になるのは、それだけビタミン不足だということ。

こうやって記録に書くことも、お医者さんにも薬剤師さんにも勧められている。
同じ病気の人が読んだときに笑ったり、共感したり、ほっとしたりしてもらえるものになるだろうし、文章がうまいことや書くことが好きなことを生かせるのはいいことだと言われた。

わたしなんかの文章なんてと思ったこともあったし、恥ずかしいし、いい年をして文章を書くのもおかしいと思ったけれども、楽しいという気持ちがあるので、書きたいと思う。

人間は楽しいと思える瞬間が少ないのに、生きているのですごいと思う。
楽しいと思える時間を増やしたいと思う。
そうすると、どうして生きているのですか、ということの答えになると思う。


気分に振り回されること

新しい仕事を任されることになったので、嬉しいけれども不安が勝る。
これで、新しい仕事を任されない自分というのも不安になるだろうから、どっちみち不安なんだと思う。

近しい人たちに大丈夫だよと言ってほしくてかまってほしい自分がいる。
相手の反応がわからなくて闇雲に甘えそうになる。

現実的に考えて、わたしが近しい人に嫌われていることはないはずだと思う。
だから、この不安は、単に気分の問題なのだと思う。
だから、気分を安定させる薬を飲めば、安定する。

そもそもここには問題がない。
近しい人がわたしのことばかりに世話を焼かないことが、わたしを好きではないことにはならない。わたしは、そもそも全力で世話を焼かれることがいやで逃げ出してきたのだ。それを忘れてはならない。

わたしの仕事にも、問題は発生していない。
小さな失敗やいたらなさはあるけれども、新しい仕事を任されたということは評価されたということで、むしろプラスのことだ。

わたしは不安になるけれども、この不安は放っておいてよろしいものだ。
誰かに聞いてもらいたいけれども、それをしなくていい。それをしたら、悪いことになる。


明日から新しい仕事

明日会議があるのでとても緊張している。
今はまっている食べ物は甘栗で、甘栗を切らしているとドキドキして不安になるし、一日が終わったような気がしない。野菜ジュースもそう。
前は、チョコパイだったので、だいぶ健康になった。食パンブームも去って、米に移行したので、薬剤師さんに肝臓に対して少しましになったはずと言われた。

編み物を始めた。
家族に編みたいと思う。
でもドキドキする。
嫌われたんじゃないかと不安になる。
でも、不安だと言うとよけい嫌われるから編み物を編む。

甘栗を食べたり、編み物を編んだり、キルラキルをひたすら観たりする。