障害があることをいついうか

障害があることをいつ言うのか、迷います。
なるべく仲良くなってからいおうと思うのですが、病名を言ったところで、わからないんだと思うんですよね。

わかったら、条件的に敬遠されてしまう気がします。

八月は、バリ島に行くつもりだったのですが、あきらめました。仕事が大量に入りました。うまくいけば、三十万円近く稼げるかもしれません。バリ島は九月か十月に行きます。

軽トラさんがわたしを嫌いになるとは思えないのですが、母によると、パニックに陥ったわたしはかなりたいへんだそうです。
たいへんなめにあったんだから、たいへんなことになるのは仕方がないとも思うのですが、周りにいる「支援者」のひとにかかる重荷はあるものだとして、考えていかないといけません。

たとえば、軽トラさんが、わたしを愛してくれたとしても、その重荷は存在するんですよね。
それを軽減したり、受け止めたりする時間は必要だと思います。
だます、ということと違って、わたしの良い面を知ってもらって、そして、軽トラさんをわたしなりにサポートして、その代わりにこういうことがあります、というのを示せれば良いと思います。

c71の著書

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