拒絶の言葉

わたしの文章は拒絶で終わることが多いなと思いました。

他のブログを読んでいて、とても好きなのに、「わたしは誰にも好かれていない」と書いてあるとさみしくなります。
だから、わたしも人の気持ちをさみしくさせているのだろうな、と思います。

バナナが大好きです。黄色いしよい香りがして、甘いからです。
良い香りの紅茶もいただいたので一緒に飲みました。幸せだなあと思いました。白檀のお香も焚きました。音楽は良く知らないので何も音はしていません。知るきっかけがないからです。
最近、マッサージ屋さんでマッサージをしてもらって、おしゃべりをすることが多いです。けっこうかまってもらえて嬉しいです。
雑談が楽しくて行っているようなものです。

仕事は生徒さんが、七十点上がったので、とても嬉しくて誰かに話したくなりました。
彼氏に話したら、嬉しいことだねえ、やりがいがあるねえ、と言ってくれました。

わたしは、距離が近すぎると拒絶してしまうことがあります。
混乱してそうすることもあります。
それを尊重してくれる人には安心します。

試しているわけじゃないけれど、お互いの距離を保てると良いなあと思います。
自分の好きなものに囲まれて元気が出ると、余裕が出ます。

でも、この人はダメだなあと思ったら、一線を引くのは学びました。

それは動物のように生きた方が良いです。そうしたら、心にも体にも快いです。

c71の著書

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